カフェイン11(G2010.1~3)

1/11、恒例マダムミハエル来店!2010年のネームリーディングは・・!

1/11、晴一さんのカフェイン11。
毎年恒例のマダムミハエルがご来店。
今年の晴一さん、昭仁さん、そしてポルノを占います。

ちなみに2009年のネームリーディングはこちら
晴一さんは
「勘が冴える、プライベートでずっと笑ってる、
こもる(コモリズム)」
昭仁さんは
「忘れ物が多い、塞ぎこむ」
ポルノグラフィティの活動は
「ピョンピョン飛び跳ねる感じ」でした。
晴一さんのコモリズムは作家活動でこもったのかな?

プライベートの充実はまさに(笑)

さ~て今年の運勢は・・?!
ではではいつものように、
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!

※始めにお断りしておきますが、
このレポ、いつものことながら
めーっちゃ長いっす!(笑)

・・・オープニング・・・

「僕はこの生放送のために、
一足先に出てきまして、アトリエから。
で~、用があって今アトリエにいるー・・
ずっと作業しとったんよ。
で、アトリエにいるスタッフに電話したら、
あの~電話の向こうで、ま、仮歌を歌いよるんじゃろね、
昭仁が絶叫してまして。
この時間にシラフであんなに歌いよるやつってまぁ、
ミュージシャン以外おらんで。
だいたい酒入っとるで、みんな。
しかも今日はアレですからね、成人式の日ですからね、
気持ちよく酒飲んでカラオケでも歌ってる人が
いっぱいいるんじゃないでしょーか」
せっせとアルバム作りされてるんですね~。
昭仁さんの絶叫、いつ頃届くかな~、楽しみです。
そして成人式の皆様おめでとうございます~!

新成人はついに平成生まれですが、

「昭和生まれは全員大人なんですね。
今日の読売新聞か朝日新聞かの
コラムに書いとったけど、

あのね、”昭和くさい”てのは、
揶揄する言葉なんだって」

「だから俺達、普通に、
”あ、昭和な感じしますね~”
ってのは悪口なんだと。
なんだって。
寂しいですね」

えっ・・?(笑)

♪ポルノグラフィティ「Rainbow」


・・・フリートーク・・・

紅白の話。

「今年も僕の大好きな紅白に、あの~
日本人として年の瀬を感じる紅白に出ましたけれども」

「段々ね、やっぱ
自分の楽しもうっていう気持ちが増えてきて。
昔はー、やっぱこう、
裏が白で表が赤みたいな団扇もらって、

何か応援してくれ、
ちょっとオオトリの人を応援してくれー、

みたいなこと言われたら、
『俺ロックバンドだしぃ~、
そーゆーのあんま違うんだけどぉ~』みたいな感じで、
下のほうでチラチラバタバタやっとったんだけど、
最近もう全然!祭りとかだったら、
ワッショイ!ってやるもんね!」
反抗期が過ぎた子どもみたい(笑)
数年前は紅白のエンディングで
「蛍の光」で出演者全員の合唱の時、
全然歌ってなかったもんね(笑)
あれも突っ張ってた証拠?

「あれはもう心じゃね。
じゃけ今年のトリは北島三郎さんだったじゃろ。
じゃけそーゆーんじゃなくて、もう
紅白のエンディングテーマにしや~いいのにねアレ」

今浪サン「もう白、赤、終わってー、」

「さらに祭りみたいに。
ぐらい琴線に触れるもんじゃし」

出演者の中ではレミオロメンとお話したそうです。

「あれ、もう発表したっけかなー?
俺達ツアーって発表した?発表したよねぇ?」
え、具体的には聞いてませんけどぉ?
でもどうぞフライング発表してください(笑)

「あ、まだ発表しよらんのね?
ははははは、はっそう。 ←壊
ま、ツアーすんじゃけどー。
しますよそりゃーそのうち!
"!%$#&%#'&%・・なによぉ?!」 
←逆ギレ
開き直りのしどろもどろの(笑)

「あ、これレミオロメンも発表してなかったら
言えんじゃけぇ、・・・やめた。」
(シーン)

「ごめんいらんこと言わまー(焦)」

「ま、お互い大変ね、っていう話をしました。
ふっふふふ(苦笑)」
あぁ、何だか危ない橋を渡りましたね(笑)

「するよね、いつかは。
いつするとはわし言ってないもんね、ね?
大丈夫よね?
わー生放送!ふははははは(笑)」

・・・

初詣の話。

「あのさ、破魔矢とか絵馬とか、って神社でもお寺でも
売ってるんですね、あれ」

「今回はふたつ、初詣に行って、そいで
神社は観光みたいなので行ったんじゃけど、正月に。
どっちもあるんじゃね、それでええんじゃね」


・・・マダムミハエルさんの登場です!・・・

晴「ネームリーディングのマダムミハエルさんです。
  あけましておめでとうございます」

マ「おめでとうございまーす」

ミハエルさんって明るい感じがいつもいいですね~。

「1年があっと言う間だと!」

「もう、かくし芸が終わっても~、
マダムが来てくれるこの恒例は変わらないと。」

「そうか!あたし、堺正章になりますだ」

なりますだ(笑)

「東京ドームも見に来てくれたそうです、と」

「すばらしかったですよね!」

では早速リーディングです。

「マダムは、書いた名前をこう、
シャーペンでクルクルクルクルしてたら
インスピレーションというんですか、
それが沸いてくるんですね」

まずは
晴一さんの今年の仕事はどんな感じになりそうでしょうか?

「いや~よく働きますよ~!今年は!」

「働いてますよ、もう(苦笑)」

「何かね、去年見させていただいた時は
貫禄がすごくあって、
安定した1年になりそうな感じだったんですけど、
今年見ると、あら?新人さん?
みたいな感じなんですよね。
だからこれは、ワンクール何か終えて、
また新たな気持ちでやるっていう、
そういう表れなんじゃないかと思いますけどね~」

「あ、まさに今考えてることがそういう感じのことですね」

「だってね晴一さんを見てると、
”いや~、ここまで来れたのは皆さんのお陰です、
お陰です、お陰です、お陰です、・・・”
ってずっと言ってるように聞こえてくるんですよね」

「んー、まあ、まさしくそうですね!」

ん、まあ、本当にそうですね。
だけどちったぁ謙遜してください(笑)

「だからこそ今年はも一回
しっかりやりたいなっていう気持ちも多いし、
それはすごく今の気持ちとフィットしますね」

「ファンも新しい人が来るんじゃないんですか?
心境が変わったっていうことは自分が変わったっていう
ことなんで~、出会いが変わるっていうことですよ!」

「なるほどね!
だから今まで手に取ってくれなかった人たちにも
俺達の音楽が届くかもしれないと」

「うんうん。
結構子どもさんのファンが増えそうですけどね。
小学生とか」

「小学生とか?
あれかなー、『宿命』見るのかな~、ドラマ」

一同「ふっはっはっは!(笑)」

「北村一輝さんの欲望のドラマとか
見てくれるのかなぁ(笑)」

大人のギラギラドロドロ社会が分かる小学生だったら
ポルノのよさも分かるはず(笑)

「ホントそういう広がりがありますよ。
新しい人脈の年ですね」

「なるほど。
逆に気をつけたほうがいいことってあります?」

「あのねぇ、プライベートでちょっと晴一さんが、
神経質になりやすいってのがあってー、」

「なるほど」

「だけどー、えっと、
仕事の部分、”晴一さん”っていう部分では、
ものすごく直感で動く年なんですよね。
何かね、あんまり悩まないほうがいいんです。
だから直感に任せて行ったほうが、
運気はよく上がっていくので、あんまり家にこもって
ジメジメっとしないように」

「直感で動いてもいいのかな?」

「いいんです、いいんです、そのほうがいいです」

「なるほど」

「ジメジメしないことが一番大事ですね」

「”ジメジメ”しない(笑)」

「ふふふふ(笑)何かいやですよね、”ジメジメ”・・」

なるほどぉ・・プライベートは
去年とまた違う感じのリーディングですね。

「僕、休みは取れそうな感じですか?
そんなこと分かるのかな。ゆーか
あのマネージャーに聞け言う話ですけどもね(笑)」

「いや、これはね、難しいと思いますよ今年は」

「難しい?」

もう早速難しい(笑)

「ワタクシが見たところによりますとですね、
”ポルノグラフィティのお休み”っていうのでグルグルさせて
いただいたんですけども、
秋頃までは、ない!(笑)」

「ということは僕が、・・・あのなに、
海パン一丁でビーチサイドに寝転がれるのは
秋までない
ってことですね?」

晴一on the beach 
夏はムリそうですね(笑)

「はっはっは(笑)
ま、10月か11月に2,3日・・ね」

「2,3日・・2,3日?!(笑)」

だいぶ先だし、だいぶ短い休みとなりそうですね(苦笑)

「じゃあポルノグラフィティにとっては
充実した1年になりそうですね」

「そういう点ではね、細々動かれると思いますので」

「なるほど。
直感を信じて進んで行けばいいって感じですね」

♪ポルノグラフィティ「邪険にしないで」

・・・引き続きネームリーディング・・・

マダムのネームリーディングですが、

「去年もポルノグラフィティのファンも
多く見てくれたそうで、

ファンともどもお世話になっとります」

「はい、ものすごいたくさん来ていただいて。
ドームがある日なんか、すごかったですよ。
2ヶ月ぐらい前から予約が入るみたいな」

「ファンの人なんじゃけー、ドームに来いや」

「ふは(笑)
ていうかドームに行かれる前にいらっしゃって、
ドームが終わった後にまたいらっしゃるみたいな」

「あ~なるほどね~」

むしろ熱心なポルノ信者ですね(笑)

続いては先ほどちょっと触れてましたが
プライベートについてのリーディング。

「もうホントにさっきも言いましたけど、
一からやるっていうのがホントに一番強く感じる
とこですよね」

「一からやる」

「はい。で、プライベートは
ちょっとセンシティブになるっていうところがある
っていう感じがするので、
そこだけ気をつけていただいていう感じですよね」

「なるほど。
ちょっと神経質になっちゃうところがあるっていうこと?」

「たぶんね、やりたいことがいっぱいありすぎて
全部できないからだと思うんですけどね。
時間がないんですよ、時間が!」

「時間がないんすよ・・全然。
ひとつもね、クラブを握る時間がないんですよ・・
ふふふ・・ギター握ってたらね!(笑)
ひとつも飽きたわけないんよ、
わしがゴルフの話せんのは、
ホントに時間がないんよ!」

そーゆーこと?!(笑)←とっくに飽きたんだと思っていた人

「ね!ホントに睡眠を削るぐらいしか時間がないので」

「お酒も飲まないといけないしね」

むしろ飲まないといけないんだ(笑)

「そうですね(苦笑)
でも健康は大丈夫そうなので、
まぁ限界まで頑張ってみるのもチャレンジということで」

「どんなことをするのにも一から始めるんですけど、
これプライベートも直感でいっていいんですか?」

「これはね、えっとー、仕事で
晴一さんが、晴一さんでいる時にひらめいたことを
やったほうがいいんですよ。
だからプライベートでは直感ていう感じよりも
休んでたほうがいいですね。
あんま考えないで。
だから仕事中にひらめいたことをメモっといて
何かやるみたいな。そういう感じがいいと」

「他に何かあります?プライベート」

プライベート、がつがつ聞きますね(笑)

「うーんお金がね、お金、どんどんなくなります」

「ふはははははは!(大爆笑)」

「でも入ってきますよ。
大きな買い物をたくらんでいる?」

「あ~、なるほどね」

家とか・・・?

「うん、感じがしますので、素通りな感じがしますね」

「お金がなくなってしまう」

「あと旅行に行く感じもあるんですけど、
あの雲隠れ旅行になりますからー、
何か、温泉とか」

「だってポルノグラフィティ、休みもらえないのに?
逃げる?(笑)」

「ははは(笑)
もう行って忍者のごとくすぐ帰ってくるみたいな」

「この金運は、
出てっていったっていいんでしょ、これは?」

「いや、出てったほうがいいんですよ」

「節約しろって話じゃないでしょ?」

「いや、全然。
節約の”せ”の字もいらないです」

この時世に羨ましい金運だぁ!(笑)

「それではこちらも聞いといてあげましょうかー。
岡野くんですね」

めっちゃ上から目線ですね(笑)

「今、飲んでもいないのに絶叫してる。
飲んでもいないのに絶叫してるのは、
ムリクリじゃないけど頑張ってアルバム出さないと
いけないボーカリストぐらいしか今の時間
歌ってないですよ」

「あ~、ねぇ。でもすごくあの~
昭仁さんはぁ、今まであたしの中のイメージで
”体育の先生”っていう感じだったんですよ」

ああ、ミハエルさんに限らず
一般的なイメージがまさにそうかもしれませんね(笑)

「今年はもう少し堅い感じになられるようで、
取締役風な感じ」

えらい出世しますね(笑)

「ふへへ(笑)」

「ちょっとね、理屈っぽい感じ」

あれですか、
「ヒールの高さが60ミリなんです、
紅白の60年とかけてねー」
みたいな理屈っぽい説明な感じとか?(笑)

「何か、トークが冴えるっていうんですか~、
そういう感じになるんですね」

それは・・・
MCに自信がなかった昭仁さんに朗報ですね!(笑)

「で、晴一さんがどっちかっていうと直感的っていうか
現実的ではないところの発想をたくさんしていくところが
あるんですよ。ちょっと面白いんですね。
で、それに対して昭仁さんは現実的なことを言い出す。
例えば、『お金がー』とか(笑)、
そういうちょっとこう、地に足が着いたような~、
発言が多くなってくるので~、ま
二人合わせてちょうどいいですよね。
補完関係になりますね」

「基本的に理屈っぽいのは、
僕のほうが理屈っぽいんですけど」

「いや、逆になるんですよ、今年」

「ふ~ん」

「面白い年になりますね」

「で、トークが冴えて、理屈を言われるの?
面倒くさっ!(笑)」

去年も同様に昭仁さんのリーディングで
晴一さん、面倒くさい発言してましたよ!(笑)

「でもすごく冷静で男らしいというね
年になりますから。

晴一さんは前半よりも後半にかけて
どんどんよくなって
いきますから~、
前半は仕込みだと思ってください。

この仕込みやっとかないと後半は、
運を逃すことに、

もったいないことになっちゃうんで、
前半にすれた気持ちにならないように、」

「結果が出ないからって?」

「そうそうそうそう、
ずーっと積み重ねていっておいてください」

「で昭仁さんは前半のほうがいいので、
昭仁さんに前半は突っ走っていただいてて、
やっていただければちょうどいいです」

「結果的にはポルノとしては、まあまあ
お互いがお互いを引っ張れる・・?」

「とってもバランスがいいです」

よかったね。
2010年のテーマはやっぱり ”なかよし” で(笑)

「な~るほど。
ちなみに2010年、ここだけの話、
運勢がいいのはどっちのほうですか?」

「これ難しいですよね・・だから
前半は~、昭仁さんのほうがいいと思います」

「チクショー」

「で、後半はっはっは(笑)、
晴一さんのほうがいい」

「チクショー」

「なんでなんで?チクショーなんですか(笑)」

「画鋲入れといてやる靴ん中に!」

「あっはっはっはっは!(爆笑)
おもしろいですね」

画鋲を入れる発想、”昭和くさい”!(笑)

「そして最後にカフェイレは、この番組は?」

「あの、今年もんのすごくいいです!」

お、ミハエルさん一番力入ってます。

「カフェイン11は元気があるんですね。
だからこれ聞いてらっしゃる方は元気もらえますから、
毎週絶対聞いたほうがいいです!」

ですってよ!

「それで、晴一さんにとってはメンタル面で
このカフェイレでしゃべるってことがメンタルクリニック
の役を、こう、やることになるので、
是非通い詰めていただければ」

「通い詰めようと思わなくてもスケジュールに
入るんで(笑)
それがメンタルクリニックになるんじゃったらねぇ?」

「そうですよ」

「あとはリスナーについても聞いてみましょう」

今年恋愛運が上がりそうな人は?

「今年ヒミツの恋っていうのが流行りそうな感じがして」

「秘密の恋が流行る?(笑)」

「不倫しろとかそういう話じゃないんですけどー、
どっちかっていうと、
”あの二人、付き合ってたの?!”みたいな感じの
恋のほうがうまくいく感じなんですね。
だからゴシップネタが好きな人はあんまりモテない
と思うんですよ。
結構内緒にしておくことができる人というか、
口が堅い人!が今年は恋愛運があがります!」

「なるほど。
ペラペラペラペラ、私あの人好きなんよー、
みたいんじゃなくて」

「もう絶対だめ、それは」

「おーん・・
口が堅いのねぇ~!たぶんねー、
うちのリスナーの子とかねー、
しゃべっちゃいたい人のほう。
マシンガントークっていう曲が大好きなんですよね、
みんな」

全くだ~(笑)

「それはね、自分のことを歌われてるからっていう
感じがすんですって!」

「あ~、なるほどね」

「ずーっとしゃべっちゃうっていう」

「あ~・・・ま、相手がいることですからね、
ずっとしゃべっちゃうっていうのはどうかとね
思いますけどね」

「そうですよ~。
マシンガントークのみなさーん」

だそうです(笑)

「次、金運が上がりそうな人はどんな人ですか?」

「これはですね、今年金運だけに限らず、
こういう人が運気が上がるっていうのが
あるんですけども、

お腹の中に何も持ってないというか、
裏腹とか腹が黒いとか言いますが、
そういうのじゃなくて

ホントにお腹の中が潔白みたいな人が
絶対運気が
上がりますから。
天邪鬼は今年は是非やめて、
素直な気持ちで行かれると

運気がガンガン上がっていきますから」

・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)・*:.。..。.:*・゜キッラーン
素直さアピール ←それこそ腹黒?

「もう一から自分をさらけ出せと」

「そうです、そうです。
気取ってちゃだめですから。
ストレートにいきましょ、ストレートに」

はぁ~い!

「今年もマダムの言葉を胸に頑張っていきたいなと
思っています!」

マダムミハエルさん、今年もありがとうございました!

♪ポルノグラフィティ「瞳の奥をのぞかせて」

今夜からいよいよドラマ「宿命」です!

・・・

「さっき言い残したことがあるって、俺にね。
顔と名前を、今年は人によく会うから、
顔と名前を覚えろ。
俺が一番苦手なことだね。
でも今年は大人なね、
一回会った人には、顔と名前を覚えるように
頑張っていきたいなと思っています」

・・・もっと面白い話ないん?・・・

リスナー(岡山県・ゆめこさん)
「晴一さんは我流の現実逃避の仕方ってありますか?
私はディズニー映画を見て頭の中でお姫様になった
現実逃避をします」

「よく言ってますけど僕はゲームですね」

「でもディズニーとかジブリだとかっつって、
ま、ディズニーはあんま俺ないけど、
やっぱいいよね!あの~、何回見ても
『ラピュタ』も『天空の城』も・・ね!
ピュアな気持ちになるしね!」

「ラピュタ」も「天空の城」も・・・

今「・・うへっ同じですけどね(笑)」

「天空の城のラピュタ」だからね!(笑)
そんな天然晴一さんにピュアな気持ちを感じた(笑)

「あ!
あははは(笑)
ええじゃん別にー、
ピュアQ%$&"%&・・・だって!」←逆ギレ
本日2回目の開きなおりのしどろもどろ(笑)

「『天空の城ラピュタ』もーー、
えーっと・・・あれ何だっけぇ?」

今「『千と千尋』ですか?」

「ちゃうちゃうちゃう!もういっこ、もういっこ・・
えーっと・・天空の・・・
『風の谷のナウシカ』よ!
・・いいでしょ~別にぃ~」←逆ギレ

女子が逆ギレするみたいなキレ方だから(笑)

今「ふっはっはっは(笑)」

「$#”Q%$”%、
天空もピュアになるし#”$%、別に~
ラピュタもピュアになる#$%”
じゃけーじゃのー?!別に~
天空がピュア%”&$#%’で、
ラピュタがピュアにならんかったら、
そらぁ、・・言うてくれぇや!」←逆ギレ

もう、どーでもええ言い訳で(笑)
もう何言ってるんだか聞き取れないよ
しどろもどろ過ぎて(笑)
おもしろすぎです!

リスナー(相模原市・あいさん)
「晴一さんはこの1年でどのくらいお酒を飲みましたか?
実は私は今年お酒に開眼しました。
23歳で開眼なんで、みんなより3年遅いんですけど。
何度も朝寝坊して遅刻しかけました。
晴一さんはどんな風にして
お酒に強くなっていきましたか?」

「俺、お酒強くないから~!」

「あっと言う間に終わるよ」

今「う~ん、強いと思いますよ。
  飲むペースが早い」

「じゃけこの間の年末とか、
紅白の後いっつも恒例のよく行くお寿司屋さんで
ポルノチームの忘年会したんじゃけど、
えーっと結局、俺達はカウントダウンが早かったけ、
どっちかっていうと2時ぐらいにはそこ
行けとったんじゃけどー」

CDTVの出演が早いほうでしたもんね。

「そのカウントダウンにパフュームが、flumpoorが
出るけ、っつって、んでそこのスタッフと俺達の
スタッフが被っとるとこもあるけ、
そのスタッフ待とうってことになって
5時か?5時まで3時間飲みながら待たんといけん
っていうのにー、
すごい自信がなかったけぇ!
その3時間、シーンとしてチビチビ飲んでたもんね。
そうせんと眠とうなるけぇ」

「ビールも好きだからええんじゃけど、
日本酒がちょっと味とか産地とか考えながら
そこまで楽しみながら飲めるといいよね。
しかもこう、・・・
あっ、はい
ポルノグラフィティで『マシンガントーク』です」

晴一さんのマシンガントーク中(?)生放送の都合上
絶妙なタイミングで途中で遮られました(笑)

♪ポルノグラフィティ「マシンガントーク」

・・・エンディング・・・

「長いこと僕もパーソナリティしてるんですけど
曲が始まって、こう、歌始まりまで
しゃべるとかいう余裕はなくぅ~・・
あ!とか思ってすぐ曲紹介しちゃったね(笑)」

アルバム作成中ということですが、

「去年の暮れからホントにアトリエおるわぁ~、
昭仁とも長い時間おるわぁ~、
音楽に向き合ってやりよるし。

このアルバムがね、期待してほしいけぇ、
煽るつもりもあるんじゃけど、
このアルバムがしっかり、こう、完成したときに、
何か、それこそマダムの言うように
一から始まっていくのかなと思うし、
これを持ってね、まだ決まってないけどツアーがね、
はい、いつかしますけど。
ツアーが出来たら。

でツアーで、今作ってる、ホントに、
地道な作業じゃけど一音一音に、こう、
気持ちを込める作業がしっかり出来た
アルバム持って
全国まわれて、
で、そこで、こう、みんなに会えたらね、

それこそまた何か違うのが始まるんじゃないかと、
思えるようなアルバムになるんじゃないかな、と
作業をまさに今しています。
期待していてください」

めーっちゃ期待してますよ!
なんてったって『ポルノグラフィティ』以来
久々のオリジナルアルバムですからね~うふふ

それにしても晴一さんの天然っぷりは
ピュアさ全開でした(笑)
まさに「今年運気が上がる人」に
バッチリ該当してるかもしれないね!(笑)

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