カフェイン11(D2009.1-3)

3/23、晴一さんに合う水とは・・・

3/23(月)、晴一さんのカフェイン11。
本日春休みなんですがラジオレポート三昧の一日(笑)
さぼってたらしわ寄せで波のように、
押し寄せてきたんだよね(苦笑)
春休みの学生の皆さんは毎日何をしてるんだろう。
ヒマじゃないすか?
じゃ、ヒマな学生さん、読んでってね☆(笑)
え?そんなヒマじゃないってぇ?
ではではいつものように
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!

・・・オープニング・・・

「1ヶ月前ぐらいに見た開花予想で言うと、
そろそろ都内も23日でしょ?
もうちらほら完全に咲き始めてるんでしょうね」
今年は開花してもなかなか気温が上がらず、サクラが長く
もってますよね。宮城県はまだ開花してません。
宮城の春はまだ遠い・・・
でもあのハルはもうすぐ近くまでやってきてるのら!(笑)
仙台公演まで確実に近づいてきてるのらー!

以前のツアーで
「桜前線のちょっと前を北上してったツアーみたい
なんがあったよ。じゃけー、北上してって・・・
全国ツアーやってんのにどこでも見れずに
最後東京帰ってきたら全部散ってたっていう」
すごい、ある意味絶妙なスケジューリング(笑)

「今年はねぇ、花見とかねぇ、できるとねぇ・・・
あのー・・夜桜とかね・・・
毎年ねやりよった頃は、因島いてやりよった頃は
毎年やって反省しとったんじゃけど、浮かれて、
寒いけ!」
「まっっぷゆまの格好してったほうがいいですよ!」
まっぷゆま(笑)あんまり聞きなれないけど、真冬間てこと?(笑)
ホント、夜桜の響きはいいんですけどねぇ、
夜はふんとに寒いですよねぇ~!油断すると
ガクガクブルブル震えながらの夜桜になりますよね。
がっつり防寒しないとね、ふんとにふんとに。

・・・フリートーク・・・

「この間三重に行ったときさ、伊勢うどんってのがあってね」
「伊勢うどんってのはあま、甘い醤油みたいなん、甘だれ
みたいなんをかけて、伊勢の人はよく食べるらしんじゃけど、
三重のおばちゃんに聞いたけぇ」
どうなんですか?三重県民の皆さーん。
侑ちゃん。朗人くんも三重だったよね。

「麺がねすごいねぇ・・・俺たちからしてみたら
ふにゃふにゃなの」
ふにゃふにゃ(笑)←ポルノ欠乏症でどうでもいいところで反応

「三重に行ったらそんなうどんなるしー、
ちょっと行ったら、名古屋行ったら、あのー、有名なんが
味噌煮込みうどんじゃろ?味噌煮込みうどんの有名なんは
やまもと・・山本屋か。俺たちにしてみたら、これ茹でてないん
じゃないか?ってぐらい固いのよ」

「えーっと、讃岐うどん、は俺の印象だと他のところより、
東京で食べるうどんとかよりも、讃岐うどんはやっぱ味が
ついてますよね。ちょっ塩味がついとって、それだけ
食べても大丈夫なぐらい歯ごたえもあるしー、
日本全国違うなーって思ったのがそのうどんのやつと、
あのね、これは生まれたとことか、そういうこと言いたくて
この例を出したんだけどー、」
あ、うどんが本題じゃなく、前置きですか。

「広島のホテルとか楽屋の水道水とかあるじゃん、
飲みたくなるんよ。っていうかおいしいのすごく。」
「多分ちっちゃい頃から水道水を飲みよったんじゃろね。
ちっちゃい頃は特に水道水なんか飲むけぇ。
おいしいんよ」

「じゃけ、水が合う合わないってのがあるよね。
『なかなかこのー水が合わんわーこの会社』とか言う。
その水が合わんってのは生まれ育った環境とかだと思うんよ」

「東京にもう10年住んだ俺にも全然そういうのが残ってて、
何か不思議だなぁ、と思ったよ。
福岡出身の今浪くんは、
全然みそラーメン何か認めてないんじゃろ?」

今浪サン「(笑)受け入れられるようにはなってきたけど
     どんなに体調悪い時でもとんこつラーメンは元気に
     なる気がする(笑)」

「ははははは(笑)やっぱちがおー」
今日は新しい文型出てきました。
「ちがおう」は「違う」の活用形です。

はい、皆さんリピートアフタミー。ちがおう、ちがおう

「やっぱね南のほうがね、なに・・・馴染むのね」
やっぱ晴一さん的には
瀬戸内海の水にまさるものはないですかね。
伊勢うどんから始まり見事な起承転結のある話でした。
お見事。

♪『ライオン』
なぜここで『ライオン』?などと深読みしたくなる
ライブ未参加組のpinkでございます(笑)

・・・

3月28、29日は神戸でライブのポルノグラフィティ。

「神戸と言えば何がおいしいか?」
新しいコール&レスポンスですか?!
”神戸ビーフっっっ!!”

「神戸で、神戸で牛と言えば何よ?」
”神戸ビーフっっっ!!”
晴一さん、こんな感じのレスポンスでよいですか?(笑)

「それこそ三重行ったときに、
三重には松坂という地区がある
んですよね?
そこで育った牛は、なにうしっていう?」

またコール&レスポンスですね?!
”松坂ビーフっっっっ!!”あ、違う、”なにうし”か?
”松坂うしっっっっ!!”

「それが食べたかったの」
今、一生懸命レスポンスしたんですけどぉ、ゼイゼイ・・・
ただ食べたかっただけですかぁ?
以上、ライブ会場のイメトレに励むpinkでした(笑)

「昼ごはんに一度ぐらい松坂牛を食べにいかないか?!と。
どーだねみんな!っつって、
伊勢参り行った帰りに行ったのね」
「松坂牛食ったことなかったんよ」

で、お店の人が松坂牛について熱く教えてくれたそうですが、
「俺が食ったことのある最高級の、ぱっと思いついた、
『でも神戸牛もね・・・』って言うと、
全否定じゃったねっ!
ハハハハハハハハ(笑)」

「俺は神戸牛もおいしいと思いますよ」

・・・今更聞けない質問箱プレオープン・・・

4月にポルノファンご新規さん限定で答えてくれる
毎年恒例コーナー。今宵はそのプレオープンです。

リスナー(千葉県・マニマニさん・19)
「『アポロ』が出た日は何をしていたんですか?
実は私は今度役者として舞台にデビューするんです。
大学の演劇研究会ですけどがんばります。」

「頑張ってくれ!!
たぶんね『アポロ』が出た日は、
・・・出た日何してたかなぁ?」

「結局いつものBarじゃなかったかなぁ。
今も行くけどあのBarだと思うよ」

「何かねそれ以上のことが、出たってことだけで。
だってデビュー週なんて100位入っとったか
入らなかったかぐらいの。で、その4週目か5週目か
6週目か7週目ぐらいに4位までいった時は、何か
人が増えたパーティになったけど、そのBarでね」
「デビュー日はホントに一緒にデビュー曲作ってきた
スタッフとこじんまりと『今日全国に届いてるんだよ』みたいな。
しみじみとした飲み会をしたような気がしますね」

リスナー(香川県・タヌーさん・18)
「晴一さんと昭仁さんが初めて会ったのはいつどこでですか?
小さい時一緒に遊んだりしましたか?
勉強ができたほうはどっちですか?」

「いいねー。今更聞きづらい質問ですね。
今更答えにくい質問でもありますけども。
俺と昭仁は高校じゃけぇ。町が違ったけぇ。
因島高校ってとこで会ったね。」
「たぶんね・・・渡り廊下じゃないの?(笑)」
渡り廊下って(笑)マンガ的なシチュエーション(笑)

「昭仁の町はね、仲がええというかみんなつるんどったけぇ
つるんどるイメージやったんよ。
うちの町のほうはどちらかと言うとこう、
クールな一匹狼タイプ
が多かったんじゃけど(笑)
じゃけ土生もんで集まるってのは
あんまり少なかったんだけど、
まあ昭仁とかは仲良かったけ、
みんなつるんどって。
クラスは一緒になったことないんよ、
昭仁と。
同じクラスになったその町のやつと仲良くなって、

そん中に昭仁がいたって感じなんだよね。
だから昭仁が、あいつが歌うまいでーってその町の
昭仁じゃない
友達から聞いてるわけじゃけー。
じゃけ小さい頃に一緒に遊んだ思い出とかはありません。
野球は、・・俺は土生カープじゃったけぇ、
アイツは中庄サニーズ
だっけな。
で、小学校ん時は野球やりよったらしいけぇ、

対戦したこともあるん じゃ け ど~、
当然覚えてはないよね」

勉強ができたのはどっち?
「まあ大学行ったけね、アイツ」
「学歴としては一緒か、大学中退じゃけね」
「(昭仁は)高校ん時は大学進学組じゃったけぇ
俺は進学全然考えてなかったけぇ。・・・うんそうね」
何か丁寧に答えてくれましたね改めて。

リスナー(神奈川県・さくらんさん・20)
「ポルノはどうして最初は東京じゃなくて、
大阪を目指したんですか?」

「そうかぁ!神奈川だからだよ、キミが!
神奈川県だからそういう質問になるんだよー。
神奈川ってもう東京すぐじゃん?
あのね、広島県因島市っていうね、島からね東京って
ほんとに遠いんよ!不安を感じるほど遠いの!
まず大阪まで出てみようかなーって。
そっからまず考えようかみたいな。
かけ湯してからみたいな(笑)」
とにかく遠かったわけで・・・(笑)

♪『惑星キミ』
なんで今『惑星キミ』?深読みpink(笑)

・・・ちょっと質問・・・
「まさに今就職活動中のシーズン。大学3年生のキミ、
この不況の中頑張っていますか?やっぱり緊張しますか?」

「面接受けたことねーなぁ!」

晴一さんを取り巻くマスコミ関係者、皆さん高学歴だそうで
「そん中で俺たち二人は高卒じゃん。
ホントにね音楽頑張ろうと思ったね」
「そん中で学歴優秀な中で、
ホッとするのが大輔なんですよね(笑)ね?ね?
別にねーこの業界学歴じゃないもんねー?
やる気だもんねー?」
(大輔さんに同意を求めている)

「ただ漢字は読めるようになったほうがええどー(笑)」

・・・キミのポトグラフ・・・

リスナー(大分県・アヤカさん・16)
「思い出の曲は『あなたがここにいたら』です。
当時受験生で塾の帰りにCDを買いました。その時私は
同じクラスの男子と付き合っていて、ちょっと距離が離れて
いる時でした。その時彼がCD貸してというので貸したのですが
いろいろあって別れました。別れた次の日、気まずい顔でCD
を返してきた彼の顔は今でも忘れません」

「大分のね、
勝手に”別府湾”かなんかを思い浮かべてるけどね」
海沿いのガードレール沿いを自転車押しながら二人で
行ったんでしょうね・・・”別府湾”をね、見ながらね・・・何か
ずっと一緒にいようねとか言ったんじゃろうね。
で”別府湾”に沈むね夕陽をね・・・ふふふ(笑)」
べっぷべっぷ言いすぎ(笑)

・・・ちょっと質問・・・

「WBCはいよいよ佳境ですが、ペナントレースも
スタートします」

「今年はねぇ、野村楽天3年目じゃろ?
あれぐらいね匠の監督が2年間作り上げてきた3年目の
チームってどんなんかすごい興味があるね」
おやおや!楽天のこと触れちゃってくれてますぅ~!
いやん、うれちい。
危なくレポで飛ばしちゃうところでした(笑)

・・・もっと面白い話ないん?・・・

リスナー(茨城県・フミカさん・28)
「晴一さんは気をつけよう気をつけようと思ってても
つい何度もしちゃうことってありますか?
私は外出する前ホットカーペットの電源を切ったつもり
なのに、ついてることがよくあります。何でやっちゃうんでしょうね」

「何でね・・・ドライバーで力んじゃうんでしょうねぇ(苦笑)」
「あの身体のコントロールのできなさ!」
ゴルフね。またゴルフの話ね(笑)

「リスナー大ゴルフ大会やれるじゃん・・・」
にょにょ?!そんなこと小声で囁かれたら!(笑)

「カフェイレカップ!何と一週間に渡って!」
一週間も?!にょにょ!
まずはゴルフに興味を持つことから始めるかー?(笑)
うーん、早速壁が高いぞー(笑)

リスナー(宮城県・おっぽれ大魔王さん・23)
「私はちょっときつく叱られたりすると泣いてしまいます。
私は自分に甘いのでしょうか?少なくともその場で泣かなく
ても済む方法がありましたら教えてください」

「人前で泣くのは負けだと思ってるけぇのぉ・・・」
「そんな叱られることも少ないけぇ・・・
でもやっぱ・・・泣いてしまうのは・・
何でカフェネームがおっぽれ大魔王なの!(苦笑)
ぷっ あのー、 おっぽれ大魔王がー(笑)、
たぶん怒られてることに対して真剣に考えたり
理不尽に思ってるけだったりすると思うんよ。」
「人前で泣くっていうんが、
おっぽれ大魔王はいやなんかもしれないけど、
そういう自分はねいいと思ったほうがいいんじゃないかな
と思いますね」

「そこはねグッとこらえる、やっぱり。
その悔しさを明日の自分の出世に・・・出世じゃなくても
いいんだけど、仕事の活力にできたら、ぐらいの気持ち
でおったら、じゃあ」
おっぽれ大魔王さん、おっぽれって(笑)

♪『A New Day』
なんでこの今、『A New Day』?
・・・ってこれは何となくわかる深読みせんでも(笑)

・・・エンディング・・・

「はい後半戦。さらによくなるようにいろいろ
話し合っておりますのでーこれからライブにいらっしゃる方も
楽しみに是非来てください!!」
YES!!

「神戸牛に会えるかどうか!それは次週!」
YES!!”神戸ビーフっっっ!!”

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3/16、平日ゴルファー、ウィークエンド・ミュージシャン晴一さん

3/16、晴一さんのカフェイン11。
さいたまスーパーアリーナで3日間ライブ中のポルノ。
きっとロイヤルでストレートなフラッシュで跳んだり、ハネたり、
寝っ転ろがったり、汗だくになったり、ヨダレやら鼻水やらで
グッジョグジョのベロンベロンになったり・・・
(全部想像上の話です、失敬!笑)
完走する頃には間違いなく、ポルノも参戦者もへっとへと!
でもへっとへとも参加しないとわかんないことなんだよね。
・・・羨ましいっ!(← ただこれが言いたかっただけ)
ではではいつものように、
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!

・・・オープニング・・・

「ラジオの世界の僕は3月9日の19時18分。
ということは、・・・勘がいい人はお察しかと思いますけども
WBCの日本対韓国、順位決定戦、
まさに今やってる頃ですね!」
やっぱりWBCのことから始まりましたね、今回も。
あまりにも韓国と対戦しすぎて、正直どの試合だったっけ状態
ですけども・・・
この日のは、あれですね、残念ながら0-1で惜敗してしまった
試合ですね。

3月7日の韓国戦。日本がコールド勝ちした試合の時は、
「三重の二日目だったのね。
で、今日。ラジオの世界では3月9日の7時から、
19時からオレのスケジュールにはラジオ収録。
・・・もちろん、ねっ!
皆さんのスケジュールもお忙しいとこ割いてこのー、
ラジオやってるわけで、それについて僕は何も
言いません!
ただ・・・僕がどれだけ野球好きかは、
マネージャーには伝わってないのかな?と。
ま、ライブは無理だけどね(笑)」
マネージャーには・・・伝わってないのかもしれません(笑)
ええ、または完全スルーかも(笑)

pinkの素人目から見ても、順風満帆な状態ではない
日本チームに見えますが・・・
「ホンマね、野球なんて、スポーツじゃけ、年俸で決まる
わけじゃないけどぉ、やっぱねこう韓国と、気合だとか
勝つ意識、今までねはね、よう韓国に負けた時にあっちが
勝つ意識が強かったとか気持ちが強かったとか言うじゃん!
そこじゃないとこでやってほしいよね、ドプロじゃけねぇ!」

「もうちょっとファンとしてはね、シャキっとした
今回のWBCだけはシャキっとしたサムライJAPANをね、
見てみたいなと思っとります!」
で、本日サムライJAPANはアメリカに快勝しました!
きっと3日間連続ライブでヘトヘトの身体でも晴一さん
大喜びの大興奮状態でTV見てるんじゃないでしょうかね。

・・・フリートーク・・・

「あのね、今浪くんは、女の人に裏切られたってことある?」
唐突な質問ですね、しかも重い(笑)

「小学校の頃からよ、じゃけ25年くらい前よ、もっとかなー?
何回も何回も、オレが命を張って助けてきて。
時間もかけて、命もかけて、
もう、何回オレの分身が死んだか分からんしー!」
あらあらら、あららのら(笑)

「もうね、なんぼ助けてもすぐクッパに捕まるんじゃけどー」
クッパ!

「オレ何回あのピーチ姫助けたんかっ!っていうぐらい
25年間何回も助けてきたのね」
ピーチ姫!(笑)アタシも晴一さんに助けられたい(笑)
マリオならぬハリオ~助けて~!(妄想)

「そいつに!
もうバナナやら亀の甲羅やらぶつけられまくってー!」
・・・マリオカートの話なんですけどね」
恩を仇で返すとはこのことか。

「もう、ピーチ姫ひどくってさー!」
平和だね・・・(笑)平和なフリートークだね(笑)

「最近ツアーの移動中にやりよってさ、マリオカートね。
DS版が。」
「昨日東京駅からタクシーで大輔と、うちのマネージャーの
大輔と乗ってね、家までの帰りの時にマリオカートやっとった
んよ。んで、俺イヤホンしてやりよったのね。で、大輔が
覗き込むのが分かるんよ。
『何?』っつったらー、『あ、僕のほうが早いですね』」
またー?またふっかけてきた(笑)

「(小声で)腹立つー!」

「アイツ幾度となくそれやってきたじゃん!」
そうね。キャビネット対決とか、ぺペロンチーノ対決とか、
自分のほうが絶対優っていると断言するからねいつも、
なぜか(笑)で毎回晴一さんが勝利するっていう・・・

「またじゃ!じゃ、やってみーや!」

タイムアタックというのをやらせてみたところ、
「ホンマにね、早かったの。大輔が。」
「負けたの。」
あら、今回は敗北しちゃいましたか。そんなこともあるんだ(笑)

しかも
「そのコースの最速の影みたいなんが出るわけよ。
次、同じコースやったら。じゃけ俺が今ずーっと同じコース
やりよるんが、ずーーっと大輔の後ろ走りよるんよ(笑)
何回やっても勝てんけ!」
「まいっ回腹立つの、アイツに負けるけぇ!」
大輔さんの影に悩まされる晴一さん(笑)

「まあ、またコテンパにしますけどね!」
「いろんなこと、こういうゲームとか含めてね全部本気で
やらんと!」
「本気でやって勝ちたい!」
なかなかね同世代の普通のサラリーマンが会社の人と
ゲームやって本気で勝ちたいとか言いませんからね。
常に少年心のミュージシャン。
少年は高くこころざしーた♪ ・・・ゲームで勝つと(笑)

♪『ハネウマライダー』
アオっ!

・・・もっと面白い話ないんフェスティバル・・・

3月20,21,22日と3日連続ステージ中のポルノ。
「是非さいたま来てくれる方は、あのーなんじゃろね。
大きな声で是非声援をもらえたらなと思います!」
間違いなくみんな大きな声援を送ってるよー今頃!

リスナー(千葉県・ユウタさん・16)
「WBC盛り上がってますね。僕は新井に出てほしかったけど
怪我で万全じゃなかったから仕方ないです。晴一さんが監督
だったら今のメンバーに誰を足したいですか?」

「いいとこくるねーこれ!」
嬉しそう。

「栗原とかはね経験として出てほしかったよね、広島のね」
あ、野球に疎いアタシでもこれは知ってるかも!
栗原選手、ケガの村田選手に代わってアメリカに招集
されたよね!


リスナー(東京都・ミサキさん・40)

「免許を10年前に失効しちゃって、
今私は人生2度目の自動車学校に通っています。
晴一さんの自動車学校で思い出を聞かせてください」

「何年、もう免許とって・・・ハタチんときだから・・・15年か。
ハタチじゃない18歳ん時だから、17,8年になるんか。」

直線道路を40キロだすのが怖くて待合室で、
「俺がすごい顔がひきつっとったって、
女子にすごいからかわれたんを覚えとるね。」
ぷはははーかわいいね。女子にからかわれてたってのが(笑)

「高校3年の3学期にはみんな行っとったけ。」
「だからみんなおったんよ、クラスメートとか!」

あとはね、当時は
マニュアル車を取るのが主流だった頃ですから。
アタシも頑張ってマニュアル取ったよ。
オートマ車限定を取る人のほうが稀でして。

「だってさーオートマなんて、じゃったらさ、
あの俺たちの坂道発進での冷や汗はどうなるん?
すげー簡単じゃーん!」
半クラ、半クラッチ!
これはマニュアルの人じゃないと分からないだろう・・・
あの大変さ、ヒヤヒヤさ(笑)

・・・ちょっと質問・・・

「日本全国順次こちらが配られてるみたいです。
定額給付金。一人、1万2千円。
65歳以上と18歳以下は2万円。
あなたはどう使いますか?」

皆さんはどう使う?うちのところではね、何と3月中に
配られるって話なんですけど。何にも音沙汰なく(苦笑)
え、何に使おう・・・グルメかな、観光かな~ポルノかな~(笑)

「16歳とか高校生とか中学生とかも、親に請求する権利は
あるわけだ。家庭内で。」
ここんところはリアルにどうなんでしょうね。
リアル中高生のみなさん、お宅では円満にいきそうですか?
テレビとか見てると親の言い分としては、税金払ってるのは
親なんだから、子供には渡さないとか、家族分まとめて
家庭の電化製品を買うとか、いうのを聞いたけども。

「景気刺激策じゃけ、俺たちが初めて手にするパーッと
使いなさいっていうお金なわけじゃん、ね。」
「じゃけパーッと使おうや!何か!」
晴一さんはどんな風にパーッと使うのですか?
ちなみに今浪さんはうどんやカレーのように普段
高級でないものにあえてパーッと使う予定だとか。

「俺何にしようっかなー。モデルガンとか・・・?」
モデルガン?そんな趣味ありましたっけ?

「全然興味もないけどモデルガン買う(笑)」
買っても使う予定なしのモデルガン?(笑)

「パーッと使いたい・・・
おごりおごられ合う。結局酒飲みになるね(笑)」
晴一さんはやっぱりそうなっちゃいますぅ~

リスナー(名古屋市・ユイミンさん・24)
「私は先日彼にプレゼントでもらったピアスを部屋で
失くしてしまいました。部屋にあるはずなのに、
探しても探しても出てこず。晴一さんは探しても
探しても出てこなかったりするものありますか?」

「探し物のスタンダードな賢い探し方はね、
1個の部屋があるとすると、一つの場所を確実に
消していくんだって。」
「クローゼットならクローゼットん中を全部調べる」
「のが一番早いんですってよ、ユイミンさん」

「ちなみにーうちは、引っ越しの時に、
・・・どれぐらいじゃろ。

ピックがね両手で持ちきれんぐらい出てきたね。」
それ、ください!
リスナー応募者全員プレゼントか何かで(笑)

「どこにあったんじゃろ?!
じゃけ、それだけあっても家でピック探しとんよ。
あれ、さっきまで練習しよったのにピックがなくなった
ぐらい。何かね死角なんじゃろうね、ピックの国がある
っていうけど。」
「靴下はね、靴下はね~・・・ホントないよ!
あれは靴下の国に帰って行きますよ!
靴下半分なくなるわけないじゃん!!」
今日一番熱い語りの部分はここです!靴下の話(笑)

「絶対半分捨てませんもんね!なのに、靴下だけは
引っ越した時も絶対余るのが6足ぐらいあるのね・・・
一応、こう希望持って片方だけとっとくんよ。」
「ずーっと別れたもう片方、
アイツを待っちょんだけど、出てこんね・・・
出て行っちゃったヤツはね戻ってこんのよね」
言っても別れたアイツは靴下だからね(笑)
ホント、うちもね、主人の”家出した靴下”が片方たーっくさん
余ってるんだよね~。思いついた時にね、神経衰弱的に
靴下揃えやると結構おもしろいんだよね~これが(笑)

リスナー(千葉県・アイさん・29)
「晴一さんは東京・大阪・広島以外だとどこに住んで
みたいですか?
私はこの3月で退職します。貯金もあるから
来年までのんびりしようと思ってて。せっかくなら
千葉を出てどっかに住んでみようかと思ってます。
晴一さんの意見を参考に聞かせてください」

「いいと思うよ!
29歳じゃろ。じゃけー10年近く働いてきたんよ。」
「10年やって、今年3月じゃけ、9ヶ月ぐらい?
ぐらい自分のためにね、時間を使ってもええと思うよ!」
「非常に賛成です!」
心強い晴一さんの一押しですね、アイさん。

「退職金がいくらぐらいあるか教えてほしいよね。
それで計画は変わってくるよね。ハワイに住めるか
どうか考えたいよね。」
「沖縄は俺の大事なパラダイスとして残しておきたいんよ。
住みたくない、行きたい!!
と、福岡とかはいいよねぇ~。」

また福岡びいきー!また!お気に入りだね、福岡!

「逆に言うと千葉ね。
木更津、市原、香取~、成田~、・・・
あたりかなぁ!」

今浪サン「はっはっはっは(笑)」

「詳しいじゃろ?(笑)
大体その辺にナビ設定しますからー。
何とかカントリークラブですね。」
「9ヶ月ぐらいなら・・・
ゴルフずーっとやっててもいいかな(笑)
はっはっはっはっはっはー!(笑)」

♪『ROLL』
ゆらんりゆらんり~また風に吹かれ~♪
ゆらんりゆらんり

・・・ちょっと質問・・・

「キミのお気に入りのサービスエリアなんてありますか?」
ありまーす。
岩手県の前沢SAはオススメです。
前沢牛やら、おいしいもの
いっぱい。弁慶にもなれます。
あの穴ポコ開いてるやつに顔
入れて写真が撮れるやつね(笑)
みちのくにお越しの際はぜひ。

「やっぱ海老名いいよね、大きいけ」

あとは芝浦のサービスエリア。
「ゴルフ帰りとか行ったりするんじゃけど、」
「ホントあの芝浦のパーキングエリアか、ホントに、
はい、おしっこしてください、
はい、缶コーヒー飲んでください、
はい行ってください
っていう感じが東京っぽくていいよねぇ。」

なんでこんな話題だったかっていうと、
晴一さん、ETC付いていれば高速が休日1000円で
乗れるんですよ!
「すっごいじゃん!!
え?!土日、休日?!土日休日かぁ・・・」
「何か納得できんわー。平日ゴルファーとしては。
平日ゴルファー、
ウィークエンド・ミュージシャンとしては(笑)」

何かめっちゃうまいこと言ったね(笑)

・・・晴一の辞書・・・

リスナー(目黒区・ニモモさん)から
『ヒゲとは・・・?』
「私はヒゲの生えてる男性にぐっとくるんですが、
私の彼はツルツルで少年のよう。晴一さんはヒゲは
いつから伸びましたか?」
ツルツルと言えば昭仁さん、ヒゲと言えば晴一さんですね。

『ヒゲとは、基礎代謝である』

「あのさ、俺ヒゲ濃いけぇさ、あのーヒゲ薄い人とかと
比べたら、俺はヒゲを作りよるわけじゃん。日々。ね。
例えば昭仁はヒゲが薄いけぇさ、昭仁と比べたら、
ヒゲが生え始めたんが高校生ぐらいじゃけ、20年ぐらい前
じゃろ。で、毎日毎日剃らんといけんわけじゃん。でも
俺の体は毎日毎日ヒゲを作りよるわけじゃん。ね。
ならねートータルでたぶんね、積もり積もっての話じゃけど、
地球2周分ぐらい俺のが伸びてるはずじゃん。」
「じゃけ、基礎代謝は俺のほうがええわけじゃん。ヒゲ分。」

「女の人もスネ毛やわき毛は生えるだろうけども、
それにしても体中毛むくじゃらのほうが、
基礎代謝が多いんじゃん・・・うん・・・むっふ・・・
はっはっはっはっはっはー!(笑)」
今浪さんと仲良く笑ってます(笑)

「ということは、同じ体重で同じ体型であのー雪山行ったら
雪山で遭難したら、毛深い人のほうがはよ死んじゃうってこと?
カロリー使うけぇね。・・・えっか!(笑)」
話の終着点が見えなくなった妄想族、晴一さん(笑)

リスナー(大阪府・レナさん・17)
『嘘とは・・・?』

「辞書調べればいいんじゃないかなー!」
おいおい。

『嘘とは、大変である』

「ま、これを突き通すのがね。」
「嘘はねしんどいからやめといたほうがいいよ。」
自称アンジェリーナ・ジョリー、
とか言うと自分の首しめるから?(笑)

次回はリスナーの辞書も始動!
『東京とは・・・?』というお題だそうですよん。

♪『リンク』
知っているんだっ っ っ 

・・・エンディング・・・

「違うよ。
平日もちゃんとやってますよ。
ゴルフなんて全然ホンマにしてないもんっ
ホンマに、ホンマに全然してないもんっ(苦笑)」
嘘とは・・・ホンマに大変だー!(笑)

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3/9、晴一さんはジューシー豚肉派でとろ~りチーズ派

3/9、晴一さんのカフェイン11。
三重、福岡・・・そしてさいたまスーパーアリーナへ
いよいよ今週上陸です!
放送の晴一さんはまだ2月、若干の時差ありですが。
ではではいつものように、
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!

・・・オープニング・・・

「WBCの日本ラウンドはもう終わってんのよね?
この2月中にしゃべってるラジオの時間の俺がくやしい。
結果が知りたい・・・
勝ったよね?勝ったのよね?!日本代表・・・!」
ぐふふ~、かわいいハルちゃん。
結果はね、ムニョムニョ・・・
2月26日現在のラジオの国のハルちゃんは知るよしもなく、
知るすべもなく・・・ムフフ

「結局、ホワイトデーは何返しゃーいいん?」
愛!(笑)
クッキーだろうがマシュマロだろうが
そこに感謝の気持ちがほちーの!

いつも晴一さんが聞くラジオで英語でしゃべるDJさんの
「バンド名とか曲名が聞き取れんの!
で、俺はred jam、レッドジャムって聞こえたの。
で、レッドジャムですごい検索したんよ。」
でも違ったそうで。

「で、とうとう見つけました。
俺のこの聞き取りの能力の低さっ」
自虐ネタ(笑)

で結局こちらでした。

♪Ram Jam『Black Betty』

番組で流す曲についてナツキさん感想のほうもどうぞ~
http://nakky77.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/post-77a7.html
ついつい、感想あげちゃってるところがミソです(笑)
忙しい忙しいと言いつつも書いているところがミソです(笑)

・・・フリートーク・・・

リスナー(岡山県・ユメコさん)
「私は初対面の広島出身の人に会ったら、
『あー広島といえば、
紅葉まんじゅう、お好み焼きですね
つーかポルノグラフィティですね~』
というのが定番になっています。広島の人は
10割ポルノグラフィティのファンで盛り上がります」

「10割がポルノグラフィティのファンなわけ
ないけど(笑)」
「例えばこう、俺たちがラジオのキャンペーンとか
で行ったりしたらさー、担当の人とは打ち合わせ
したりするじゃん。で、『そうそうあそこの席のあの
経理の子、この子呉の出身の子なんですよー』
とかって。
因島は広島県じゃし、呉も広島県なんじゃけど
意外に遠いのね」
「『あ!そうなんすかー!呉なんすかー!
造船ですよね・・・』っていうぐらいの会話ぐらいしか
ないんよ(苦笑)」

因島は岡山寄り、広島市はもっと西寄り。
「むしろ岡山の人と話すとー
例えば、『初デート、倉敷でしょー?』とか、
『鷲羽山ハイランドでしょ?』とか、あるんですよ、
鷲羽山ハイランドっていう遊園地が。
そっちのほうが話せるんじゃけど、
広島県人とは話にくいんだよね。」
あら、意外なカミングアウト(笑)

広島県出身の人に
「『紅葉まんじゅう、お好み焼き、~じゃけぇって言う』
一連の会話。
これを言われても広がらんのよ話は!」

「今浪くん福岡じゃろ?」
「めんたいこ、ラーメン、じゃろ?
って言われても・・・」

今浪サン「あ、食べますねー・・・」

「以上じゃん!」

仙台、『あ、牛タン?』っていうやつか(笑)

じゃ、どうしたらええ?
「カープの栗原、WBC残念でしたね~、ぐらい
言うと、ぐらいの深さ、それ1歩踏み込んだぐらい
なんじゃけど、そこくらいまで行ってほしいよね」
結構深いよ、それ(笑)

♪『Aokage』
因島と言ったら、青影トンネルですよね?
ぐらい深く(笑)

・・・ちょっと質問・・・

「福岡マリンメッセでのステージを控えてる
ポルノグラフィティ晴一がお届け中のカフェイン11」

「ちょっと質問。
キミは福岡に行ったら何をして遊びますか?」

「どこだろうねー福岡。
ま、でもホント好きやわ~!
飯うまいしねー!あのー、力技の飯が。
素材を活かさない」

今「おいしくなるまで味付ける(笑)」

「そうそうそう(笑)」

「でも福岡のね、人のね、ま俺たちが関わってる人、
ま今浪くんもそうやしー、章太郎もそうやしー、
ま、あっちのスタッフとかもね、みんな明るくてね。
俺の印象で言えばね、数少ない会った人じゃけー
全体論ではないけども、俺の印象では大阪の人
よりも福岡の人のほうがノリがいい感じがねすごい
する。
はい、福岡のキミ!
ライブ盛り上げるけん、待っとってー!」
いいな~福岡のこと晴一さんベタ褒め褒めじゃん!
地域によって全然ノリって違うんだろうね~
福岡できっと晴一さんはりきってロックンロール
しちゃうんだろうなぁ!
(追記  ・・・で、しちゃったようです・笑)

・・・晴一の辞書・・・

リスナー(愛知県・グッジョブさん)からのお題。
「携帯電話とは・・・?」
「防犯のために小2の息子さんに携帯を持たせている
のですが、自分の部屋からリビングにいる私に電話
してくるのです。」

「携帯電話とは、ナニナニである・・・
あーそー・・オッケー」
もう晴一先生には言葉が降りてきちゃったんですか?
早っ!やっぱり神?(笑)

『携帯電話とは、今や住所である』

「俺、携帯電話の番号、10年ぐらい変えてないのね。
メールアドレスもそうじゃけど、もっとかな?」
「ま、今はDoCoMoなんじゃけど」
Softbankにして一緒にタダトモになりましょうよ~
ってCMの及川ミッチーばりに口説いてみたりして(笑)

「やっぱねー家の住所はいっぱい変わっていくじゃん。」
「で、引っ越すと家の電話も変わるじゃん。」
で、いろいろ引っ越しを繰り返していくうちに
段々連絡が取れなくなってしまう。

「でもどこに行こうが俺を辿れる住所になるわけよ」
あー、そういうこと!頭いい!やっぱり神?(笑)

リスナー(千葉県・イオリンさん・17)
「失恋とは・・・?」
「今、失恋してすごく落ち込んでいます。
姉は10代のうちにいっぱい失恋しなさいって
なぐさめにもならない言葉をくれました」

『失恋とは、チャンスである』

「女の人でよう言うんじゃけど
『絶対キレイになって見返してやる!』とかさ、
『絶対いい男見つけてやる!』ってのそうじゃしー、
失恋だけじゃなくて何かが終わることって
始まりである。始まりと終わりってどっちが先か
分からんよね」
もうこうなったら哲学?philosophyだよ。深!

「失恋とはもしかしたら恋愛の始まりかもしれんし」
恋愛ロマンチストの哲学。むふふ

リスナー(千葉県・シュビッツさん)
「緊張感とは・・・?」
「晴一さんのライブには比べものにならないのですが、
私はギター教室に通っていて、先生の前で
演奏するとき、つい緊張。1回緊張すると、緊張感
がさらに増してしまいます。晴一さんにとって緊張感
とは何ですか?」
わ、分かる~!全く同じ状況になります、アタシも(汗)
家ではうまく弾けても先生の前になると、
アレレレな経験・・・
先生!晴一先生!教えてください!

『緊張感とは、あがるとは違う言葉である』

「”あがる”ってのは舞い上がる。
と緊張感とは違うと思うんよ。
じゃけたぶん、このシュビッツはあがってんだと思うのね。
で、緊張感ってのは、こう集中してる状態を示したり、
興奮している状態を示したりすると思うのね。
じゃけライブでやるときも緊張感は絶対あるのね。
だけど、それが準備不足だったりしたら、あがる、
舞い上がってしまう、浮き足立ってしまう、うーん
頭が真っ白になってしまう。
じゃけ、あがらないように準備して、緊張感を持って
物事に取り組むっていうことなんだと思うし、
この緊張感は俺自身は大切にしとる。
その物事を楽しんでないと、緊張感ってのはでんし、
一番いけんのは、あがるんはもちろんいけんけど、
一番いけんのは、なんじゃろなー、だれてる?」
「ライブもそれは俺は弾けるんよ、ギターは。
家でギター弾いたら。弾けるか弾けんかってったら弾ける
んだけど、それをよりこうエモーショナルに弾くためには
絶対緊張感は必要なんよ!」
「あがらないためにはちゃんと準備はしとく」
先生!ありがとうございます!
とにかく練習!

・・・ちょっと質問・・・
「春からの新生活に向けて今一人暮らしの家を探している
キミ。物件探しは順調ですか?」

「これね~だいたい多分じゃけど、
東京でいうとワンルーム
7万円ぐらいじゃけどね。」
「7万円ぐらいだとしようや。
ワシは7万円ぐらいで最初、10年前探したけさ。」
「あるじゃんいろいろ。
ガスコンロがいいだとかさ、
えーっとフローリングがいいだとかさ、」
物件の希望条件ね。

「俺で言うと5こか6こぐらいあったんよ。」
上京したて男子のわりには結構あったんだな(笑)

「7万円の家賃だとこれが3つぐらいなのに、
これが6千円ぐらいあげたら、5つぐらいまでいくのね。
で、1万円あげたら全部いくのね。」
「これってさー15万円ぐらいんとこ行っても、
一緒なの。」

「あと2万円ぐらいあげたら全部あるな、っていう
永遠の悩みがある、これ」

「人はねー、物件探しだけじゃないけど、
欲深いもんですよね」
さりげなく深い話だな、これ(笑)銭ゲバ的な。

・・・キミのポトグラフ・・・

リスナー(東京都・ユミさん・20)
「『元素L』を聞くと、
中学の頃好きだった人を思い出します。
思いを伝えることができずに卒業してしまったので、
歌詞の中にある、『好きな人に好きというだけでなぜ
こんなにも大変なのだろう』がいつも心に響きます。
言葉にするにはとても大きなエネルギーがいると
『元素L』を聞くといつも思います。」

「の?
これ自分の歌詞にいちゃもんつけるわけじゃないけど、
『好きな人に好きというだけでなぜ
こんなにも大変なのだろう』って、
『好きな人に好き』っていうけぇ、大変なんじゃろね」
言えないだよね、ホント。声が出なくなるんだよ、
好きな人の前だと「好き」っていう2文字が・・・
なーんて思い出した(笑)
個人的に『元素L』すごい好き。好き好き大好き
キュンキュンだし、この曲なんでシングルに
ならなかったんだろうって不思議に思うぐらい好き!

リスナー(和歌山県・まあやさん・17)
「『NaNaNaサマーガール』を聞くと、恋も部活も友情も
勉強も何もかもいっぱいいっぱいだった14歳の夏を
思い出します。朝から部活で練習をして夕方汗だくで
帰ってきて時に、よくラジオから流れていました。
私は毎日部活なんやから海の砂でGカップを
作るなー!と曲の登場人物に嫉妬していました。
なのでこの曲を聞くと青春真っ盛りの頃にタイムスリップ
します。」

「高いテンションで何もかもがおもしろんよたぶん。
何もかもがおもしろくて、しんどいこともあるけど、
部室で着替えよる会話しとる一つ一つがめっちゃくちゃ
楽しかったり、何やかんや浮かれとる時代なんじゃろね」
浮かれてたな~!
14歳の時なんて、ほーんとアホだったよ。
『やきそばバゴーン!』って言うだけでおかしくてゲラゲラ
みんなで笑ってたもんな・・・意味不明だな(笑)
ま、今も十分アホですけども(笑)

リスナー(名無しさん・高校生)
「私は『そらいろ』を聞くと中学の時の友達を思い出します。
高校に入ってから友達はできたものの、中学の頃のことが
恋しくなることがあるんです。本当の意味で無邪気に友達
と打ち解けたのは中学の頃だと思います。今では表向きは
友達という人が多く、心に穴が開いている感じです。
そんな時に『そらいろ』を聞くと中学の頃が甦り、みんな
必死にもがいてるんだ、頑張ってるんだ、私はなんで
後ろ向きになってるんだろうと大切なことを思い出させて
くれます」

「高校でもうあれなんだ・・・」
「俺たちの中では小中高と一緒じゃったしー、
そこの友達ってのはやっぱ無邪気に分かり合えた友達
って感じがするけど」
「アイツらも頑張ってるから俺らも頑張ろうと思えるのが
友達なんだと思いますね。そういう友達は何よりも大切
じゃけ」

♪『そらいろ』
そらいろ・・・と言ったらそらちゃんでしょ?

・・・カフェイン歌の会リターン・・・

番組で上の句(五七五)を読むので、その後に続く下の句(七七)
をリスナーが考え、晴一さんと全く同じ下の句だったら、その時々
で旬なものをプレゼントという新コーナー。
晴一さんの考えることを当てるなんて奇跡またはよっぽどの
マニアじゃないとできなさそう・・・あ、晴一さんマニアはたくさん
いらっしゃるから意外と軽々クリアしちゃったりしてね(笑)

では早速お題です。

「卒業式 別れの季節 楽しみは」(上の句)

晴一さんができるだけオーソドックスなことを書いてくだされば

ヒントは、
「別れる間際だから、みんなで!
みたいなことなんじゃろね」

全然わかりましぇん~

・・・もっと面白い話ないん?・・・

リスナー(東京都・アイリさん・19)
「どうでもいいけど熱く話してしまうことってないですか?
この前友達と『うどんとそばどっちが好き?』かで
ひとしきり盛り上がってしまいました。その子は福岡出身
なんですけど、そば屋さんよりうどん屋さんのほうが多い
そうです。広島はどうでしたか?
ちなみに私は目玉焼きはソースです。
レストランでコーヒーは同時に頼む派です。
電車は出口に一番近い席が好きです。」

「コーヒーを同時に頼む派・・・えーっと
俺、後派だな」
今浪さんは先派だそうで。
先に頼む人なんかいるの?って思ったけど、
あ、ここにいたんだ・・・へぇ~(笑)

「この間、
俺が熱く語ったのはお好み焼きの話なんですけども」
「(大阪焼きの場合)
ホットケーキみたい(な生地)になった上にベーコン、
ベーコンじゃないわ豚肉おいてひっくり返す。
これカリカリ豚肉派。
俺はー、ジューシー豚肉派だから、
(生地の)3分の2ぐらいをクレープみたいにしてー、
そん中にはさんで、さらに3分の1をこう上やって
ひっくり返すと中で、カリカリじゃないじゃん。
これも派閥があるのね。」
カリカリ豚肉派か、ジューシー豚肉派か・・・
あんまりお好み焼き食べないしなぁ、普段。
カリカリしか食べたことないからなぁ、・・・無派閥。
西の人は特にこだわるポイントなんでしょうかね?

「この間衝撃的だったのが、
とろ~りチーズ派とカリカリチーズ派があって、
普通お好み焼きにトッピングにチーズすると最後に上に
たらして溶かすじゃん。それをね、うちの近くの店はね、
一番下にいくっていう!・・・カリカリチーズ派」
ポッカーン・・・

はっ!

めっちゃ熱い晴一さんに衝撃を覚えたんですけど(笑)
今の話の一体どこに衝撃があったのか・・・、
ちょっとポカンしました(笑)

「俺はね、とろ~り豚肉、とろ~りチーズ派じゃけどー、」
さっき、ジューシー豚肉派っつってたよ(笑)
さっそく派閥名変更かっ(笑)

「一番下にひいてカリカリなんじゃんチーズも、
それもね、まあまあ派閥としてはね俺は認めていいね」
とろ~りチーズ派代表、晴一公認のカリカリチーズ派を皆様
どうぞご贔屓に!

「はい!ではお好み焼きの歌をいきましょうか!
そんな歌ないですね。
ポルノグラフィティで『Please say yes, yes, yes』」
どうもこうもツッコミようのないその曲紹介のノリ(笑)
ポッカーンっす(笑)

・・・エンディング・・・

「広島県人同士では、やっぱ広島焼きには
やっぱオタフクソースっていうこれスタンダードですよ。
ミツワソースっていうね、またこれもね、大きな主流として
あってね、こっちもね、捨てきれんね」
熱い、熱いっす!(笑)
やっぱ岡山よりの広島県人とか言いつつ、
結局熱い熱い広島人っす!
今度いつか広島人に出会ったら、
カリカリ豚肉派かジューシー豚肉派か
とろ~りチーズ派かカリカリチーズ派か
オタフクソース派かミツワソース派か話してみよう(笑)
盛り上がりそう?

あ、牛タンもねそういうのあって、
カリカリ系か分厚い系に分かれるんだけど、
断然分厚いほうがおいしいから!
仙台来たらぜひ食べてみて!
もうじぇーんじぇん違うから!
あの、焼き肉のタンとはまーったく別の料理だから!

はっ!

熱くなってしまった・・・
こ う い う こ と ・・・?(笑)

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3/2、ジャカァーン!ガシャーン!ハルイチスイッチ(ON)

3/2、晴一さんのカフェイン11。
花も鼻も敏感に感じる春。
キレのないコメントがオンパレードするかもしれませんが
ご了承ください(苦笑)
ズルズルになりながらも晴一さんに癒してもらいましょうか。
ではではいつものように、
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!

・・・オープニング・・・

「もう3月ですから、多少寒い日があろうと、
もうどう考えても春ですよ!
これは浮かれていくところですよ、春っていったら。
ここ浮かれなくていつ浮かれるんですかっていう話ですよ。
浮かれていきましょう!」
浮かれ気分でロックンロール!
(マスク着用中。全然浮かれてないけど・笑)

まずは10thライブサーキット、ロイヤルストレートフラッシュ
の話から。

「まだ前半も前半ですよ」
いろいろ手直ししつつ、日々進化中のライブの模様。
週末、三重参戦の侑ちゃんは、
ホッヤホヤのライブを体験してきたみたいです!
きっと湯気出とります(笑)

・・・フリートーク・・・

「あのね、別冊宝島を読んだのね」
ららら! 
こちらでも取り上げますか、宝島の話を!
どうでしたか、ご本人のご感想は?

晴一さんは自分で本屋で手にしたわけでなく、買ってきて
もらったそうです。
さすがスター?(笑)
昭仁さんのよに、立ち読みしてニヤニヤしたりはしてないそうです。

「おもしろいのね」
やっぱり?

「人のことだったら面白く見よったんだけど、
で、自分らのが出とって。
ま、本人が読むと違うなぁ!っていう情報も入っとんのね。
ま、インタビューした人が記憶違いなのもあったし、
ま、それで読んでもね、面白いね。」

「このカフェイレの発言とかってのも載っとったり、
引用されて載っとったりするんじゃけど」
引用はされてたけど、昭仁さんのANNみたいに
コーナーで取り上げて欲しかったなぁ、カフェイン11!

「無理くり感はある!」
「それはだってー、よう俺の歌詞が村上春樹がどうだかって
こう書いてるけど、まーそりゃー、
この村上春樹っていう、キーワードがやっぱね、すごく
みんな引っかかるんよね。俺が言うことじゃなくて
『村上春樹の影響下にある』とか『読んできた』とか、
すべてハルキストになるわけよ。何か知らんけど」
音楽ジャーナリストよりもハルイチストが分析したほうが
もっともなこと言うかもしれませんよ(笑)
普段のカフェイレも全ての音楽活動にも、
じーっと晴一さんに寄り添ってるからね、
音楽ジャーナリストよりも格段にハルイチストのほうが(笑)

「ここまでピックアップされて村上春樹って言われるとね、
どうかなーって思うよね。」
と、そこんとこはキッチリ反論してました。

♪『アポロ』

・・・

ウィークデイは東京で製作モード、
週末は地方でライブが続く晴一さん。
「どうしてもスイッチがオフになってしまうわけよ。
ライブモードではない製作モードになったりするけぇ、
やっぱね、ホントにシラフでステージ立てんのよ。」

「精神的にねぇ、そのスイッチがね、パチンパチンって
入るもんじゃないじゃん。なんじゃろのーどれぐらいの
スイッチじゃろのぉ?
たぶん背の丈ほどある、
ジャカァァァァーーーーン!ガシャーーーーン!
みたいなたぶんスイッチだと思うんだけど
それはねぇ、そう簡単には・・・
オフにはパチンってなるんよ。
ふっふっふふふふ(笑)
上げるにはね、
ギギギギギギギギギ・・・パチン!
ぐらい。」
ギギギギギギギギギ、パチン、ガシャーーーーン!
ジュカァァァァーーーーン!
というのが今回のライブの課題だそうです(笑)

・・・月刊音話・・・

リスナー(茨城県・アキホさん・13)
「ペダルエフェクターを買おうと思っているんですけど、
ブランドとかナニナニ系とかはどうすればいいのですか?」

「ペダルエフェクターってのは
床に置くエフェクターだね。」

ペダルエフェクターは1種類の効果音を作るのに対して
マルチエフェクターは多種多用の効果音を作り出すことが
できます。
ギターにケーブル(線)でアンプをつなぐと音は出ますが、
ギターそのものの音。ロック特有の歪みやディレイ
(遅らせる効果音)、コーラスなど様々な音色をつけるのが
エフェクターの役割です。

「ギャーンっていう音、
歪むディストーションとかオーバードライブとかっていう
歪む音は、まぁロックギターの基本の音。
って考えると、アンプで歪ませて歪ませるやり方も
あるんじゃけど、レコーディングではアンプの歪みが
一番スムースだし、 (スムーズね「ズ」!)
自然だからアンプの歪みで歪ますことが多いけど、
やっぱライブとかだとクリーンな音も使いたい、と。
アンプを歪ませたセッティングにするわけにいかんのよ。
そういうときにー、特にアマチュアとかはね。」
「やっぱり歪み系のエフェクターがまず1つですね。」

「オーバードライブはアンプの歪みをシミュレートした
スムースな響きで (スムーズね「ズ」!)
ディストーションっつーのはもうちょっと機械的、
っていうかもっとヒステリックな音、っていうー言われ方が普通」

「もう一個買うとしたら、ディレイだね。」
「この番組でもよく使う、声が遅れてこだましてくる、
声が ! コエ コエが!
これ!」
あ~あ!いっこく堂の?
声が・・コエガ・・ 遅れて・・オクレテ・・ 聞こえてくるよ・・
とか言わないの~(笑)はぁ~あ(呆)

で、晴一さんがオススメの必須エフェクターを
真面目にまとめます。オススメメーカーはBOSS

ディストーション(歪み)
オーバードライブ(歪み)
ディレイ(遅れ)

「マルチエフェクター、
2万円ぐらいだったらもうそん中に20種類ぐらい
エフェクターが入ってるっていうものもあるけぇ、
まあそっちでもええんじゃないかなと思う。今の時代はね」

リスナー(千葉県・カズシさん・25)
「この前ニュースでaikoさんのシングルが初めて1位をとった
ということを聞いてすごく意外に思いました。何度もとって
いると思っていたからです。そこで質問です。晴一さんは
オリコン1位についてどんな印象をお持ちですか?」

「そう俺もyahoo!で見た!初めてなんじゃね!
俺もこのカズシくんと同じ感想だった。」
晴一さん、aikoちゃんのシングル1位は昭仁さんのANN
に出たお陰だってのは知ってましたか?
昭仁さんが言ってました、意気揚々と(笑)

「なったらなったで嬉しいよ。嬉しいけど・・・」
「それよりも、2週、3週、売れよるってほうが、
俺たちもやっぱ今は嬉しいね。」

「やっぱポルノの曲だから買ってくれるってのも嬉しい
し、プラス、この曲がいいからって買ってくれる人が
おるってことだ。2週目、3週目にチャートん中に
入っとるってことは。」
ロングヒットが一番嬉しいってことだね。

・・・キミのポトグラフ・・・

「ポルノ+フォトグラフ=ポトグラフ」
ポルノの曲で思い出す景色やシーンなどを紹介する
コーナー。今回お初でございます。

リスナー(愛知県・チハルさん・27)
「私のポトグラフは『Mugen』です。
初めての就職先。働き始めたころ。
グループごとに分かれて小さな部屋で仕事を
していたのですが、私が所属していたグループは
みんなサッカーファン。日韓ワールドカップで盛り上がって
いたのですが、サッカーに興味のない私は話を合わせて
いました。気がつけばみんな試合観戦で1週間お休み。
その間一人で仕事に。寂しく仕事していましたが、持ち込んだ
小さなテレビからポルノグラフィティの『Mugen』が流れる
たび、大丈夫頑張ろうと自分を励ましていました。」

日韓ワールドカップ、
「2002年とかぐらい?」
NHKのテーマになった『Mugen』は、やっぱりインパクト
ありましたよね。そのときはファンじゃなかったけど、
やっぱりキャッチーでしたし、口ずさんでたなぁ。

「そのお祭り騒ぎん中でね、『Mugen』っていう曲で
参加できたっていうのは、何か自分らもすごく思いでに
なってますね」

リスナー(ショウタさん) ←あの?違うか?
「僕の思い出の曲は『あなたがここにいたら』です。
僕には中3から付き合ってる彼女がいます。
(っていうか今中3だもんね)
その彼女は高校進学と同時に引っ越してしまい、
遠距離恋愛になってしまいました。
遠距離恋愛したての頃は彼女に会いたくて会いたくて
仕方がありませんでした。
その時、ポルノの『あなたがここにいたら』が当時の自分と
だぶって物凄く心に染み、彼女がどれだけ大切な存在か
改めて実感しました。ちなみにその彼女とはまだ付き合って
いて、もうすぐ2年。僕の影響で今じゃポルノの大ファンです」
ポルノを通じて繋がる遠距離恋愛、いいですね~。

リスナー(横浜市・ノゾミさん・14)
「私には小さい頃からずっと心に残っている曲がありました。
誰の曲かも知らず、それが『サウダージ』だと知ったのは
去年のことでした。
大好きなポルノグラフィティの曲で感動しました。」

「14歳だから『サウダージ』が2002年とか、
2001年ぐらいかな?

2000年ですか。9年前だからノゾミちゃんが・・・
イチュチュ!イチュチュ!ですかー・・・
そうですかー、そうなりますよね」
そうですね、そうなっちゃいますぅ?(汗)
場合によっては懐メロになっちゃうね。

♪『サウダージ』

・・・

WBCを気にしている晴一さん。
監督になりたい晴一さん。
WBCを熱く語る晴一さん。
結果2位通過でしたよ、晴一さん。
あまりにも熱く語るからスルーはできなかったけど、
精一杯、こんぐらいしかレポートできませんでした。
ごめんねごめんね~。もう時間がぁ・・・(泣)

「ホッントに楽しみ、ホッントに楽しみ」
ホントに楽しみなんだね。それはよく分かりました。
9割割愛しちゃったの、ごめんねごめんね(笑)

♪『ベアーズ』
野球の曲作るぐらいだもんね。
ゴルフの曲もそのうち作るかな?
パー!とかファー!とかキャディーとか出てくる歌詞(笑)

・・・エンディング・・・

「次のWBCはテーマソングやりたい。
ホッントにやりたい!」
ホントに好きなんだね(笑)

そんな生晴一さんを次に拝めるのは・・・
福岡ライブ!
ナツキさーん!なっちゃーん!
よろしく頼んだよ~!盛り上げてきちゃってよ~!

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2/23、『晴一の辞書』カーニバルな50分

2/23、晴一さんのカフェイン11。
そうそう、今日3/1は宮城県では公立高校の卒業式でした。
今年はうちの二人の弟も、大学・大学院を卒業。
とうとう社会人に。
今年ご卒業される学生の皆さん、おめでとうございます!
ではではいつものように、
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!

・・・オープニング・・・

「今日のコーナーの数々を見ていくと、すごい
俺に求められるハードルが高~い回じゃね、今回ね」

確実に春が近づいてきているのを感じるということで、
「あのねぇ、やっぱね、観葉植物とかもさ、
アイツら春感じるじゃん、家ん中に全然おるのに。
日当たり悪いとこにおってもさ。
やっぱ、こう、アトリエとかにある観葉植物とかね、
アトリエに詰めとるからよう分かるんじゃけど、
しかもアトリエで作業しながら、あーだこーだ、
気分転換、っていうかウロウロすることが多いけぇ、
むしろ観葉植物を見たりするわけ。
ホントに芽がちょいちょい出てきてね。」
うふふ、バリバリのロッカー新藤晴一さんったら
観葉植物をちゃんと観察してるなんて・・・
微笑ましいっ!(笑)
ナニナニ?アトリエに詰めてる?
ほほう・・・曲作り?ましゃか?近々?ワクワク?

♪『タネウマライダー』
ヒッヒン!

・・・フリートーク・・・

「最近ね、打ち上げがすごい楽しいのよ。」

ライブ終了後、メンバー、スタッフで食事会は、
「ちょっとね、惰性になっとったとこもあった。」
「やっぱ慣れてくるもんじゃん。
あんなに最初の頃は、
ライブが終わってそのままガンガン飲んで
ガンガン盛り上がってっていうのが、段々、こう、
慣れてくる、なくなってくる」

でも最近楽しくなってきたのは、
サポートミュージシャン達のお酒の楽しみ方。
それが勉強になるということです。

特に、またろうさんや根岸さんのこだわりで、
「お店の生ビールの銘柄にもこだわるのね。」
「俺もビール党じゃけど、そこまで気にせんのよ」
何か、昭仁さんがよく言うセカンドステージ的な話ですね~。
ひとつに深くこだわるってところが。

「お酒を楽しめるけ、楽しいっていう、飲み場が」
「毎日毎日、当たり前にある場も楽しめるっていうのは
何か、大人の余裕だなぁ、って感じがして」
お酒を楽しめる、大人か。
場合によってはただの、のんべえだったり・・・・?(笑)
お酒好きな人のブログ行くと、ホントお酒の瓶(銘柄)の写真
ばっかりだったりするもんね。
誰とは言わないけど、サポメンさんで(笑)

・・・晴一の辞書・・・

ご本人にとっては毎回ハードルが高く、
リスナーにとってはとっても好評のこのコーナー(笑)

リスナー(兵庫県・チバさん)からのお題。
「ツアーとは・・・?」

さて晴一の辞書では・・・
『ツアーとは、カーニバルである。』
あら、カーニバル?
踊り踊らされてカーニバル?(笑)

「何か、移動も含めて、何か浮かれてる。
それこそ打ち上げも含めて浮かれてる感じ。」
「ライブやツアーはロマンチックなもんである。」
ロマンチスト晴一さんらしい(笑)
リアリスト昭仁さんだったら、何て言うのかな、なんて
思ってみたりなんかして。

リスナー(千葉県・植木の鉢子さん)からのお題。
「二日酔いとは・・・?」

『二日酔いとは、元より承知である。』
確信犯だ。

「これを怖がってたらね、酒は飲めないよ(苦笑)」
「飲みすぎたら一緒!(笑)
もう、ちゃんぽんせまーが、どれだけ水飲んでも、
飲みすぎたら二日酔いになるっ!」
何か、タモリさんみたいに悟ってるね(笑)

リスナー(群馬県・ミルコさん)からこちら。
「デビューとは・・・?」

『デビューとは、階段の一段である。』

「俺たちが言葉でこだわるのは、10周年って言葉
だけじゃなくて、”デビュー”10周年って絶対付けるのよ。」
「やっぱその前のインディーズの3年間とか、
高校からの何年間か、」
「そういうのも含めて今じゃけぇ。」
下積み時代にも階段は上り続けていて、
そこに”デビュー”という名の一段を登ったということですね。

♪『アポロ』

・・・まだまだ晴一の辞書・・・

リスナー(千葉県・マリさん)から。
「プロ野球とは・・・?」

『プロ野球とは、超超豪華なショーである。』

「年俸はその人の評価じゃったら、
そこに3億円の、野球だけよ、3億円の価値のある人が
ファースト守りよったりするんよ。じゃん?
それってさ、何かのミュージカルみたいなんがあると
するじゃん、そん中になかなか3億円のギャラもらって
る人おらんよ。」
3億円が1年でもらえるって、よくよく考えてみると
今の時代に全く反してますね。ありえない(苦笑)
夢の夢の夢、ドリームですね。
何か不思議だなぁ・・・

リスナー(埼玉県・ミッコさん)
「引っ越しとは・・・?」

『引っ越しとは、直感である。』
うまいね。
あるある(笑)直感、大事。

「と思わん?ま、物件にだけどね。」
「物件にも、ちょっとスピリチュアル入るのかなぁ・・・?
ここだ!ってとこあるよねぇ?」
あるよねぇ・・・
何かここは嫌な雰囲気だな~とか、
ここは何かシックリくるなぁ、とか。
物件、実際行ってみてあるよねぇ。

「はい、続きますか?まだぁ~・・・」
結構、だいぶ絞り出しました、晴一さん(笑)
お疲れのご様子。

息子さんがマンガに夢中でお困りの
リスナー(広島県・カオリさん)から、
「マンガとは・・・?」

『マンガとは、ルール無用のアトラクションである。』
一瞬意味が分からないけど、晴一さんの説明で納得。

「もう何でもええんじゃもん。
宇宙戦争を描くにも、映画とかだったらめちゃくちゃ
予算かかるんよ。」
「マンガってもう描きゃあ!ルール無用じゃもん。」

「はぁ~・・・・。(深いタメ息)
晴一の辞書、今週は以上です。」
お疲れ様でした(笑)養分、吸い取られたよう?

・・・ちょっと質問・・・
「キミは一年で何回ぐらい、飛行機・新幹線に乗りますか?」

ツアー中の晴一さん、
「何かよく移動してんなーと思って(笑)」

ご当地弁当の話になり、
「やっぱね、崎陽軒のシュウマイ弁当なんよ(笑)」
あら、意外。めちゃ王道(笑)

「あれもおいしいね、マスの・・鱒寿司」
おいしいね。たま~に、急に食べたくなるね。
青魚嫌いのアヤちゃんは、無理かにゃあ?

・・・もっと面白い話ないん?・・・

リスナー(福岡県・マコさん)
「10歳の息子(現在11歳)が当時『didgedilli』を
練習中だったというメールを覚えていますか?
その時、晴一さんは『すぐできるようになるよ。そんなに
難しいことしてないけ』とおっしゃっていましたが、
10歳の子供にはかなり大変でした。
某テレビ番組に応募したくて、練習を始めました。
もしもテレビに出られたら、憧れの晴一さんの目にとまる
のでは?という淡い期待を抱きつつ。
何ヶ月もかけて練習し、何とか形になってきたのですが、
練習から半年後、その番組は応募を待たずして終了。
テレビには出られませんでしたが、その報告だけさせて
ください。まだミスもありますが、息子の『didgedilli』を
YOU TUBEにアップしました。もし気が向いて、
見ていただいたら嬉しいです。」
YOU TUBEで”didgedilli”と検索すると一発で
出てきました!すごいなぁ!かっこかわいい(笑)

「さっき、YOU TUBEで見さしてもらったんじゃけど、
ちっちゃいね、11歳で。
レスポールっていうギターが、335っていう俺たち
大人が持つデカイ、ギターに見えるもんね。」
335って昭仁さんがよく多用する、
エレキだけどボディに空洞のあるギター。
ジャズでよく使われる、セミアコっていうギターです。
っていうかレスポールもめちゃくちゃ重いから、
よく小学生が持って演奏してるなーってそれだけでも
すごいと思うもん(笑)

「でも頑張っとったよ。
まぁ、確かにちょっとまだミスはあったけど、
こんなん12歳になったら、
俺より全然うまく弾けるんではないかと。」
ふふふ、前回の
『すぐできるようになるよ、そんなに難しいことしてないけ』
とか、
『12歳になったら俺より全然うまく弾けるんではないかと』
そんな所々、ギタリストとしてのこだわりと対抗心を
チラチラ感じるのはアタシだけでしょうか(笑)
テクニック的に難しいことはしてないと言えども、
小学生にとって
間違いなく簡単ではないわな。

ちなみに、晴一先生からのアドバイスは、
「もっと簡単なポジションがあるんよ。」
弾きやすくてかっこいいフレーズっていうのを入れているので、
ギターとして音がいいポジションのほうがいいよ、と。
一回お手本見せてほしいよねぇ~。弾いてほし~の(甘)
ネットライブカメラだったら見られるねぇ~!
はっ!YOU TUBEでアップしてもらうのもいいな!
『晴一のギター講座』!
今度そういう企画もいいねぇ~!(一人で盛り上がり・笑)

「ではポルノグラフィティで、俺が弾いてる(笑)、
『didgedilli』」
あ、また感じてしまった(笑)
俺はギターのプロなんで、お世辞でも褒めないゾ的な空気(笑)

♪『didgedilli』
うん、確かに、全然違います。先生!

・・・エンディング・・・

「papyrusに最終回が載っている、ハズです!!」
大丈夫だったみたいです(笑)
読んでないけど、目次にはありましたから。
読むときゃ一気に読みたいので、
いつか単行本の発売、楽しみにしてますからっ!
そして夢のサイン会も・・・

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2/9、酸素カプセルでリフレッシュ、でもうっかりアレを忘れていた晴一さん

2/9(月)、晴一さんのカフェイン11。
10thライブサーキット、ロイヤルストレートフラッシュが開演!
これから5月まで走り抜けるポルノグラフィティ~。
そんなスタートホヤホヤ晴一さん、元気ですかー?
ではではいつものように
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!

ちょっと待ったー!
今日はあのナツキさんが何とカフェイレデビューした
回なのです!!待望のラジオデビュー!やりました!!
とうとう、「メールなかなか読まれない人」からご卒業。
そらちゃん、Mioちゃん、アヤちゃん、なっちゃん、
そしてナツキさん・・・(以上、卒業生)
はう!取り残されてしもた・・・(泣)
・・・っていうかそれ以前にそんなにメール送ってないし!(笑)

・・・オープニング・・・

「はい・・・ハァ、収録前に・・・ハァ、
駆け足で、ジム行って、ハァ
ジム行ってから一時間もするのにまだ息切れが止まらない
ハルイチなんですけどもー・・・ハァ」
ハァ、ハァ、言ってるからちょっとドッキリ(笑)
ジム行ってきたんですか~。ご苦労さまです。えらいですね~
昭仁さんはプロテインを飲み始めたと聞きましたが、
晴一さんももしかして・・・?
二人でムキムキになりすぎないでくださいね。ほどほどで(笑)
ムキムキグラフィティ・・・いやじゃ(笑)

「今週はバレンタインも待っている月曜の深夜。
キミの予定はどうなってますかー?」
そらちゃん、いぐさんは、
ポルノとウッハウハな週末を送ることでしょう。くー!
(で、実際ウッハウハだったんでしょー!く~~~!!)
学生の皆さんは、金曜日がチャンスだったってやつ?
アタチはダーリンのために(そして自分のために・笑)
ココ・ショコラというチョコチップが入ったコロコロしたパンを
愛情たっぷり
コネコネ~。おいしくできちゃいました~
いーっぱい作ったからみんなにもお裾分けしたい気分♪
そうね、取りに来てね(笑)

逆チョコ、晴一さんも気になったみたいで、
「なんかーさー、これも企業のにおいせん?
あの、恵方巻きも」
におうにおう。
消費者は、”踊り踊らされてカーニバル♪”(古っ!笑)

「逆チョコでもええんだけどさ、
それがチョコレートに限定されて、さらに
チョコレートのパッケージが逆に印刷されて、
男が西洋みたい(に告白する)なのが、
何か鼻にかかるなぁと。
何でワシこんなに逆チョコ反対しとるんじゃろ(笑)」
今年から出現の『逆チョコ』、もらった人・・・
いたら挙手!ワクワク

・・・フリートーク・・・

「今週末は静岡エコパアリーナでのライブ。」
いよいよですね~。
大丈夫ですか、捻挫流行中、
東海組のそらちゃん、いぐさーん。どうぞ楽しんできちゃって!
ラジオの時間ではまだ大阪城ホール前の晴一さんですが。

「別にめちゃくちゃ太ったとかさ~あ、
そういうことじゃないけど。

ま、体力づくり。
やっぱライブ前にはしっかり動けるように

体力づくり行こうかなと思って。」

「何もせんと、身体って緩むんよね。」
「服買いに行って試着したときに気づく。
何かねー、バッチリ決まらんの!どの服も」
「それが、バッチリ決まらんなると、
お買い物が楽しくないのよね。」
”お買い物が楽しくないのよね”って、
まるで主婦(笑)カワイイ

あ、もとい。
試着かー。最近してないな・・・ドキッ!

「Tシャツすっと着るとね、風呂上りにね
お、やっぱ決まるな、ってことになってくるけぇ、
やっぱねー、緩みはいけんね。」
だれだ!?ゆるんどる!!
晴一さんの風呂上り想像してお顔がゆるんどる!(笑)
アタシだ

今回はジム通いをスタートさせるのが遅く、
筋肉痛の状態でライブを迎えることになりそうだったそう。
そこで、以前、
筋肉痛によいと聞いていた「酸素カプセル」を試したようです。

「酸素カプセルって圧をかけるのね。
飛行機の中と同じくらいの圧をかける。
じゃけ、耳がキーンとして。そのためにはね、
しっかり閉めんといけんの。
・・・ときに、『あっ!』って。
俺、閉所恐怖症だったって。
はっはっはー!(笑)」

今浪さん「直前でぇー?」

「入った瞬間に怖くて~」
「ギューっと目ぇつむって、
ピンポーンってなるリモコン
みたいなん
ずーっと手に持って。」

これ、どーっかで同じような話聞いたね。
あーー!あれだ!
ANNで昭仁さんがMRIに入ってすぐブーッとブザーを
押しちゃった話に酷似(笑)
こういう共通点、
本人らにとっては不本意かもしれないけど、
ファンにとっては何か微笑ましいというか、ホント似たもの
同士でやってるなーと嬉しくなったり(笑)

ANN記事、こちらですぞ。よかったら復習してみてね♪
『9/27、後頭部に激痛…大丈夫なの昭仁さん?!&ベスト盤新曲、W初オンエア』
http://popopo-pornogirl.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/927-ac31.html

で、晴一さんの話に戻って、
酸素カプセルにipodを持って入ったそうなんです。
で、怖くて目を開けられないから手探りで探して
音楽を聞こうとしたところ・・・

「頭のほうにあるはずのipodを、手探りで。
そんならね、
左手に持ってるピンポン、ピンポーンって

押してしもうてー!
『大丈夫ですかぁ?!』って言われて、
『あ、今の間違い!』って。」
「それだけ頑張ってね、20分じゃったね。」

今「え?途中で結局?」

「『助けてーっ!!』つったね!(笑)」

「助けてー!」って(笑)お兄さん、まぁ恥ずかしげもなく(笑)
モダンイーグル持ってかっちょよく演奏してる晴一さんと
酸素カプセルでもがくハルちゃんとのギャップ、
かなりあり(笑)

そして、女はギャップに弱い(笑)
うーん、さすがよくわかってるな!

♪『ROLL』
酸素カプセルの中ではROLLできません、
我慢してね(笑)


・・・ちょっと質問・・・

「キミは仕事がどんな状況になると、
リフレッシュしたいと思うようになりますか?」

「・・・ねえなー。
ツアーが終わった後ぐらいじゃろうね、長い。」

・・・ややマイノリティリポート・・・

晴一さんはツアー中でもゴルフに行くので、
いつでもリフレッシュ状態ってことですか。ほほう。
今回のテーマは、
「プロじゃないのにゴルフでアベレージ80を切ってる人」。
さ、ナツキさん、読まれますよ。

「これちょっとすごいことよ。
アベレージ80を切る。
70台ってのはちょっとすごいことよ。」

今回、メール結構来たそうです。

リスナー(神奈川県・トモミさん・22)
「ゴルフのアベレージが80を切ったことがある人は
私の父です。
会社のコンペやお付き合いでは
ほとんど80を切っています。
最高スコアは72らしいです。
最近腕が落ちたと言っていますが、
確かに家にはトロフィーがたくさんありました。
晴一さん、72というスコアはすごいんでしょうか。
是非、うちの父目標に頑張ってください。」

「いやいやいや・・すごいよ。
72、イーブンパーやけね。
これはもう、夢だよね。」

ここからは
晴一さんが読まれるようにそのままレポート!

ナツキ、佐賀県
「ゴルフで80を切ることが、
すごいことだとは知りませんでした。

というのは私ではなくうちの父の話です。
子供心に覚えているのが、
ちょうどホールインワン保険の
切れ目に、
ホールインワンを出してしまい、
多大な出費を
しないといけないと母が困った顔を
していたことです。

ホールインワンを出してしまうと、
多く方をお招きして
宴を持たなければならないとかで、
子供ながらに不思議に
思っていました。
またテレビでゴルフ番組をやっていると

いつも見ていたので、
私はチャンネルを変えることができずに
辛かったです。」

「そうね、ホールインワンをすると、
まぁ、これも、遊びというか余裕というかなんじゃけど、
まぁ、あの、こう、人にもてなさんといけんのかね。
何か、ワシは、昔の人はテレホンカード配ったりだとか、
ま、何かようやりよったね。
じゃけ、ホールインワン、ゴルフ保険の中には、
ホールインワンっていうのは付いとったね。
付いてることが多い。
俺もかけてんだけどねー。」

今「ホールインワン保険?」

「まぁ、オプションで付いてんの大体。
使ったことないねー。」

今「(笑)。
  いちばーん近くてどんぐらい行きました?」

「一番近くて?ショートホールじゃけ、
パースリーっていう、短いとこで、
一回でホントは乗るとこに

何回乗ったことあるかな?って感じじゃないかな?
できんの、だって!
すーぐそこなんよ!
投げても届きそうなとこにあるのに、
いかんね~・・・。

(メール、)でも父ちゃんばっかで、
自分ってのはおらんのか?」

以上、ここまでがナツッキさんメールの全貌でした!
お父さんすごいですね。マイノリティのお一人ですよ。
ナツキさんたら晴一さんとリンクしてしまいましたね、
くー!

構成作家今浪さんの目に留まった、まさに
ホールインワン☆メールでしたっ!
(う、うまい?自分・笑)

そんな晴一さんとリンクしちゃったナツキさんの心境は
こちらです。
(リンク一応、確認したけど、いいんですよね?
ね、ナツキさん?)

http://nakky77.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-2831.html

リスナー(宮城県・よつばさん)
「祖父は調子がいい時で、68。
叔母は調子がいい時で、76。」

「76!68!おかしくね?」
メールによるとコツはひたすら練習だそうです。
うん、やっぱり練習か!!努力に近道なし!
でもゴルフもいいけど、家族サービスも忘れずに!
あ、
日本全国のお父さんゴルファーに向けて、ですよ(笑)

・・・ちょっと質問・・・

「少しずつ3年生の卒業の時期が近づいています。
やっぱ今の子も卒業までに
告白したいって思うんですか?」

「そらそうやろ!
クリスマスと卒業の時期は、
告白の確変の時期やろ!」

パチンコ的な例え、大人って、大人って・・・(苦笑)

「俺は告白されんかったね・・・
昭仁は・・・
昭仁は、ね、アイツは、
嘘もつかない、いい男なんよ!全然!
見栄をはるほうでもないし!
いい男なんじゃけどー、卒業式に、
俺のボタンは全部なくなった、っていうしょーもない
嘘だけつくんよ!」

今「はっはっはっはー(笑)」

「あれ、なんであの嘘だけつくんじゃろ?(笑)」

男のロマン・・・?ですかね(笑)
武勇伝・・・自ら捻出したみたいな?捏造?(笑)
卒業式、
ボタンもぎ取られる予定はしてたんだけど、みたいな。
今だったらね~、むしりとられるはずですけどね(笑)

・・・晴一の辞書・・・

リスナー(船橋市・ミクさん・21)からのお題。
「『手料理とは・・・』
彼氏にホワイトシチューを作ってあげたところ、
とても喜んで食べてくれました。」
とのこと。
新婚の晴一さん、リアルな言葉でさぁ、どうぞ(笑)
ちょびぐろさんは耳を塞いでおいたほうがいいかも・・・。

晴一さんの言葉は・・・
『手料理とは、全部ごちそうである』ある・・ある・・・
(何かいつもよりエコーめっちゃかかっとる・笑)

デデーン!
はい、もうこれに尽きますね。
ごち、ごちそうさま、ごちっ!(笑)

「例えばさ、家で揚げたてのから揚げがでてきたら
おいしいじゃん!」
「手料理したらね、だいったい、ごちそうなんよ」
はい、ごち、ごちそうさま、ごちっ!(笑)

「今、一番の晴一レシピは?」
というお題を今浪さんから問いかけられたようです。

「なんだろなー・・・えー・・・っと」
「ポタージュ作り。
すごく簡単なんよ!
茹でてミキサーして、生クリームと牛乳と塩、こしょう
で作るだけじゃろ?まぁ、コンソメもいるけど。
じゃ、全部できる!
ブロッコリーもできて、ホウレンソウもできるし、
豆もできるしー、・・・」
「俺、ビシソワーズが好きでさぁ。」
みんな、ビシソワーズだってよ、
晴一さんビシソワーズだってよ~。小洒落てるね。
つまり、じゃがいもの冷製スープだよ。
朗人くん翔太さんのような特に中学生男子くんたち
分かるぅ?(笑)

でもやっぱり、因島から大阪に出てきてから
出会った食べ物の一つでした。
初めてのおいしさに驚いたようで。
そんな素朴なエピソードを聞かされると、また
アーバンとカントリーサイドのギャップが、またこれ(笑)
女はギャップに弱い!知ってか知らずか(笑)

続いては『ダイエットとは・・・』

晴一の辞書では、
『ダイエットとは、明日の自分への贈り物である』
ギフトか、ギフト!
晴一さんが、箱の中から出てきて、淡路のDVDみたく
その言葉言ったら、
ダイエット頑張ってる全国の女子、激ヤセしちゃう(笑)

「年齢に応じた体型があるけぇ、
必ずしも痩せてるからっていいわけじゃない。」
ごもっともです。

「ただ醜く太りたくもない。」
ごもっともです。

『ダイエットとは、明日の自分への贈り物である』
だからそういうことです。はい。

ラストは、
リスナー(東京都・アイさん)
「『文章とは・・・』
今度のツアーに参加させていただきます。
晴一さんもお身体に気をつけて頑張ってくださいね。」

晴一さん、どんな言葉でくるでしょうね。

『文章とは、・・・という質問もまた
3年後に聞いてもらいたいものである。』
んん?

「わからん!」
「今はね、一言では言えるようなもんじゃないよね。」
深く携わっているだけに、今回のお題は悩んだんだ。
じゃ、また2、3年後答えが出たら!

♪『約束の朝』
朝のスープはビシソワーズ?

・・・ちょっと質問・・・

「スキーシーズンですけれども、
キミはウィンタースポーツ得意ですか?
海に囲まれた場所で生まれ育ち、
ギターを手に、たこ焼きの街に出て
(↑ 原稿読まされてる)
怒られるで・・・(笑)
そして、人ごみの街に暮らしている僕、晴一。
雪国で暮らした経験はないんですけれども。」
「でもねすぐですよ、
広島は上行ったら、スキー場すぐあるんですよ。」
「だからちっちゃい頃、行っとったもん」
「ただね、スキーできんね。」

・・・もっと面白い話ないん?・・・

リスナー(埼玉県・るみかさん・23)
「私は昨日、歯医者で歯を抜きました。
痛くはなかったけど、それより怖さで膝が震えて、
笑われてしまいました。
晴一さんは今までに経験した怖かったことって
ありますか?ちなみに歯を抜いたことってありますか?」

「歯を抜くって怖いよね。」
「親知らずかぁ・・・ワシもあるなぁ。
3本ある。
1本はね、ホントにね、右上なんだけどね、
えっ?っていう。そっち、はえる?っていう方向に。」
「山手線でいうと、内回りと外回りぐらい違う方向にはえて、
ふふふふふふふー(笑)」

今「分かったような、分かんないような(笑)」

リスナー(東京都・えんさん・18)
「私は今年高校を卒業するんですが、悩んでいることが
あります。私はその場限りの友好関係しかつくれず、
卒業するとほとんどの友達と連絡を取らなくなったりする
んです。本当はもっと卒業してからも遊んだりしていたいの
ですが・・・。
どうしたら広い交友関係を築けるか、晴一さん教えてください。」

「二人だけで飯食いに行ったり、二人だけで、同姓よ、
二人だけで、旅行行ったりできるって相当少ないし、
まあね、そんなもんでいいと思うんだけどね。」

「ただ、もしそういうのに悩んどる、
深い交友関係をしたいんだとしたら、
それはね、努力という言葉とは違うと思うけど、
自分の持っとるもんを使わんといけんのよ。
それは自分の持っとる時間だとか、自分の持っとる気持ちだとか、
自分が楽しいと思うことを伝える、このおっくうさ。
これおっくうなんよ。相手に理解を求めるけ。
とか、相手の話をしっかり興味を持って聞く。
それも時と場合によってはおっくうな場合もあるかもしれんし、
じゃけど、そういうもん自分の持っとるもん、相手に与えると
相手は返してくれるはずじゃし、それはせんと。
例えばじゃけど、連絡を取るおっくうさも越えんと、それは
ないし、持っとるもんを惜しみなく与える。
それは恋愛でもたぶん一緒だと思うんじゃけど、
自分のものを惜しみなく与えることが、相手から返ってくること
じゃけぇ、さぁ。
何かそういうのは、惜しまず、面倒くさがらず、おっくうに思わず、
やっぱ友達っていうのは作りにくいよね。」
うんうん。
こういう悩み、学生の頃ってとっても深い悩み。
晴一さんのコメント、共感できたので長めに抜粋しました。
もし同じように悩んでいる方、是非参考にしてみてね。

♪『We Love Us』
We Love, We Love ,We Love Us!

・・・エンディング・・・

今日も閉店のお時間です。

「前、ゲストで出たラジオでさ、他のラジオ番組でさ、
あの、友達交友関係みたいなのが来たらさ、
とにかく、とにかく、
半切れで励ます!みたいな、DJさんがおったんじゃけど、
ま、さっきそれ使おうと思ったんやけどねー、
できんねー」
できんねー、晴一さんはできんねー。
”親身に”なっちゃうね~。そういうパーソナリティ(人格)だからね~。
やっぱ根が優しいからね~。

昨日、今日、宮城は暴風だったんですが、
皆さんのところはいかがですか?
敏感なアタクシ、もう・・・感じちゃいました。
早くも花粉をキャッチ!(笑)
ああああー、鼻、もうやられたー!!
またこの季節がきたなぁ~。
春は大好きなんだけどなぁ。。。花粉がなぁ。。。
皆さんも、とくに 敏・感・な方はお気をつけて!

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2/2、ギター大音量で大はしゃぎの晴一さん&ゲスト;FLOW

2/2、晴一さんのカフェイン11。
晴一さん風邪は治りましたか?
大阪公演は無事盛大に盛り上がりましたか?
ではではいつものように、
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!

・・・オープニング・・・

「車を運転している皆さん。
是非、安全運転に心がけてください。
また、KOHSHIくん、KEIGOくん、
キミ達はさらに安全運転でこちらに向かってください。」
ゲスト、遅れてるってことですか?!

「2009年2月2日、2月最後の月曜深夜。」
いやいや、晴一くん、2月最初だから(笑)

「先週までのね、風邪も治りまして、
もう明後日、明々後日か、に迫った
ロイヤルストレートフラッシュ、本番、大阪公演に向けて
体調万全で、若干筋肉痛が残っていますけども、
あのー、いろ・・ひそっ・・”備えている”
ポルノグラフィティ、ギター晴一です!」
初日は2月5日の大阪城ホールでしたけども、
ギイさんいかがでしたか?
アヤちゃん、大阪の二日目は・・・?
ポルノの二人は元気に大阪公演やってましたか?
次は静岡じゃっ!そらちゃん、いぐさん、
とっておきのバレンタインデー楽しんで来て下さい!!

放送300回目は3のつくレストランで豪勢に、
301回目はインターネット動画配信でリアルに、
302回目はマダム・ミハエルが2009年ポルノを占い、
そして今宵、
303回目はゲストFLOWのKOHSHIさん、KEIGOさんを
迎え、生放送!!
って、冒頭の様子だとまだ来てない?!
わーお、ドッキドキですね~、キャハハハハ!(←ひとごと・笑)

「またまたスペシャルプログラム!
豪華ゲストとお届けの50分!!
・・・の、はずでしたっ!!
はい・・・
あのーある人が、冒頭でちょっと言いましたけどもね、
今向かってくれています。」
間に合うか・・・ドキドキハラハラ

・・・フリートーク・・・

「ちょっと諸事情があって最近ずっとバタバタしとって」
諸事情・・・(笑)

「やっとスタジオ、自分のアトリエのスタジオが稼動しまして」
「で、前言いよったじゃんブース。
元々はプリプロするものはあって、コンピュータ、まあ楽器系
はあって、生音は出せない。けど、今の何て言うのかな、
デスクトップミュージック?プリプロするぐらいじゃったら、
そんな生のでかい音出さんでもできるんよ。
じゃけど、やっぱ生音出したいと。
それで今度のスタジオにはブースを作って。
で、ボーカルも録れて、アコギも録れてぐらいじゃけど。
まぁ、もちろんエレキも録りたいわけじゃん。
しっかり、本気防音しとるけ、アンプどれぐらいならせる
のかと思って。
マンション自体は普通のマンションなんよ。」
「そこでMarshallですよ。
昔からのロックの、ロックギタリストと言えば、Marshall。
を持ち込んで、さして弾いてみて、あのー
外に、マネージャーに聞かして。
『聞こえるー?』つって。もうほとんど聞こえないと。
じゃけ周りの住人達の邪魔になるような音が出てこんと。
その・・・それがね!!思ったより嬉しくて!!」
その喜びよう、まるで少年~(笑)

「今までね、10何年、ギター弾いてきたし、
アンプもいっぱい持っとるし、もちろんライブででかい音出し
とるんじゃけどー、自分のスペースで好きなだけでかい音で
ギター弾けることがすごい嬉しいのね!!」
スタジオでも音は出せるけど、ずっとやってるわけにもいかず、
コピーしたい曲とかの練習などは人に気を遣うし、
時間的にも制約がある。けども・・・

「それが自分の練習スタジオが、練習スタジオがあるような
もんよ!!」
練習スタジオを思わず2回言っちゃうぐらいうれちいのだ(笑)

「ロックでは、『Marshallをフルテンにしろ!』
っていう言葉あるんだけど、ま、
それに近い状態で家で弾けるんが、家でっていうか、
アトリエね、すっごー嬉しくて!

今日も、なかなか今まで手を出さなかったFUZZっていう、
ま、ギターやる人ならわかるんじゃけど、ま、何か、
めちゃくちゃ歪むっていう、でも轟音、爆音で弾かんと
あんまり面白くないっていうエフェクターがあるんだけど、
もちろんライブでは使いよるけど、家で、FUZZで、
こう、FUZZっぽい曲を練習するとかね。

今、ホントに、
超贅沢な遊び部屋?がね、手に入った感じで。」

フルテンとは、フルにメモリを10まで上げることです。
普通家では絶対にできん(笑)
部屋中のガラスがビリビリビリビリ~~とかなるから(笑)
大人の階段登っちゃった感じですね、晴一さん(笑)

「ブースがいいね。
もし今浪くんとか、腹の底から大声出して人の悪口とか
言いたかったら、貸してあげるよっ(笑)」
「真夜中でも、どーしても叫びたいこと、
『王様の耳はロバの耳~!』みたいなこと言いたかったら
貸してあげるよブース」
叫びたいことが特にないけど、アタシにも是非貸して下さい(笑)

♪『DON'T CALL ME CRAZY』


・・・もっと面白い話ないん?・・・

ゲストのFLOWが到着してないこと自体が、
かなり面白い話ですけども・・・(笑)
まだだそうです。

先日の動画配信などの感想メールもたくさん来てるそうです。

リスナー(大阪府・赤い蜥蜴さん・17)
おう!きたきた~!!とうとうアヤつんカフェイレ進出です!
「この前の動画でのカフェイレの放送とてもおもしろかったです。
私は大阪に住んでいるので、普段は生で聞けません。
なので、今回は初生カフェイレでした。
晴一さんのプライベートが覗けたようだったし、
今浪さんの絵もおもしろかったです。
何より、私は大輔さんが見れたのが嬉しかったです。
大輔さんカワイイ!

「(無言)
どんなしょうもない顔を大輔がしとるか見てやろうとしてる
んだけど、
しょうーもない顔してんな、くっそー!
嬉しさをこらえきれない顔してるね。
大輔さんがかわいいかぁ!そうかぁ!
17歳だもんね。17歳関係ないか。
でもそうか、そういう意味ではアレだもんね、
生カフェイン11じゃけねぇ。そっかそういう意味もある
わけか。そういう、オンエアが聞けない人達ね。
なるほどね。」
そっかー、うまく書いたもんだなぁ!
大事なところを網羅して、最後には『大輔さん、かわいい』
で締めてる(笑)アタシには到底思いつかない展開だわ(笑)
晴一さんを差し置いて、『大輔さん、かわいい』ってー!(笑)
これでカフェイレ上ではなっちゃんと”おあいこ”だね。
大輔さんに媚を売ったアヤちゃんはマネージャー業的には
一歩リードかぁ?!

リスナー(高知県・あさみさん・23)
「301回目の動画配信ラジオ見ました。
曲中の晴一さんの行動とか見れて嬉しかったです。
いつもネットで遅れて聞いていたので、今回生で見れて
嬉しかったです。」

「やっぱそうか、このあさみちゃんも高知県で、ね、
リアルタイムで声が届くわけじゃけね」

「他にあれはないの?もっとこう・・・何、
キュートな・・・しゃべり口調が・・・(笑)」
ナツキさん、
こういう感想メールを晴一さんは求めてるようです!!(笑)

今浪「鼻が大丈夫ですか?っていうメールが一番多かった
   です(笑)」

「ははははは!!(大爆笑)
あーんときひどかったなー!」
あんな晴一さんを生で見られるとは思いもよりませんでした、
ごちそうさまです(笑)

「ホント、鼻水ってさぁ~、次から次へとくるよね!
出るよね?あれ、どうなっとんじゃと思う?
もう、ツバでも涙でもあんなに出んで!
鼻水だけずーっと出るじゃん!」
誰か、晴一さんの疑問に答えてあげてください(笑)

こちらはプレライブでの感想。

リスナー(佐賀県・オウマノユウマさん)
「私は晴一さんを正面一列目から見ました。
一生分の運を使い果たしたと思います。
私一生懸命、エアギターをしてました。
ライブ中、晴一さんが演奏中に手をあげた場面があって、
私は何かな?と思ってたら、気分の悪い人を見つけて、
それを舞台裏のスタッフさんに教えてたんですね。
そんな場面に触れ、私はますますファンになりました。
客席のバーが恥骨の位置で押されていった私は、
小学校の時、鉄棒で恥骨を打った時以来の痛みで
それがまだ治りませんが、それ以上にライブの感動が
おさまらないです。プレ感動しました。本編も
頑張ってください。」

「8000人とか、1万人とか2万人近くの会場行く前に
やっぱこう、今回はファンクラブ限定じゃったし、
そういう人らの前でね、演奏だけ、しっかり
本番できるというのは、何かすごくよかったですよ。」

そして、4DAYS代々木体育館で追加公演!!
誰すか?ふんっ!とか言っちゃってる人は(苦笑)
いっぱい席を用意しちゃったそうですよ。


♪『今宵、月が見えずとも』

・・・やっときました、ゲストFLOW・・・

「ホントはね、待ってたかったんよ。
じゃけどね、今日はね、生放送だったんよっ!!(笑)」
お陰でアヤちゃんのメールが早く聞けてよかったです(笑)
晴一さん、トラブルにもさすが、落ち着いた応対で。
300回越えるとやっぱ違うんですかね?

KOHSHIさんとKEIGOさん、
まずは言い訳のほうから・・・(笑)

FLOW「スタジオを・・間違いました・・・」

DON’T CALL ME CRAZYを車内で聞きながら
マネージャーさんがCRAZYでスタジオを間違えたそうです(笑)

では一緒にこちらのコーナー。

・・・月刊 音話・・・

若干、KEIGOさんなのか、KOHSHIさんなのか、
声が区別がつかず間違ってるかもしれません。
ご了承ください。

リスナー(静岡県・ビターチョコさん・16)
「歌に感情を込めるってどうすればいいんですか?」

晴「これはワシは答えられんけぇね、 
  二人が来てよかったねー!
  間に合ってよかったねー!」

FLOW 「がっはっはっはー!(笑)」

FLOWのお二人はまさにボーカルですもんね。
晴一さんは・・・にわかボーカルですかね、言ってみれば(笑)

KOHSHI「感情込めるっていうのはやっぱ見てくれる人ありき
             のものだったりするからー、手っ取り早いのは表情
             だっりするんじゃないすかねー。
              この曲は楽しい曲なのか悲しい曲なのかっていう
             ものを表情ひとつで、捉える人がすごい分かりや
       すく歌を捉えられるっていう」

晴「二人ぐらいのプロシンガーになってくるとー、
  例えば『赤とんぼ』じゃったらどういう顔して歌うの?」

KOHSHI「『赤とんぼ』・・・
       もうね魚眼レンズみたいな、目がぐりぐりぐりー」

一同「がっはっはっはー(笑)」

盛り上がっております(笑)

リスナー(福岡県・りゅうやさん・19)
「僕は地元でバンドをしていて、今度3回目のライブハウスに
出るのです。いつも対バンなんですけど、この前にやったとき
前のバンドが暗い感じで客がどよめいているような状態で
次に出るのが辛かったです。対バンのコツを教えてください。」

KEIGO「今の僕的にー、前のバンドのアレ(雰囲気)を
      気にしないっていうか。下手に意識しちゃうと、
      意識した時点でそうなっちゃうんですよ、自分も。」

晴「対バンっていろんなバンドとやるけぇね。
  ステージもそうだけど、楽屋!
  楽屋に、俺たちはアマチュアバンドやりよった時もそう
  だったけど、結構ぬくぬく育ってきたタイプの育ち方した
  男の子3人、4人でやりよったけーさ、
  楽屋に一組、刺青ばーって入った、気合の入った
  へヴィメタの兄ちゃんがおると、もう楽屋居心地が悪くて
  しょうがないよね?」

ぬくぬく温室島育ち(笑)よかった、同じ感覚で。
ロックやってる人は、その手のお兄ちゃん見慣れてるのかと
思ってたけど、意外とビクビクなんですね(笑)

♪FLOW 『WORLD END』

・・・FLOWのKOHSHIとKEIGOにちょっと質問・・・

「今年も夏のイベントは海でBBQでいいと思いますか?
他に何か浮かぶ夏のイベントがあれば」

KOHSHI「全然海でBBQはすごくいいと思ってて」

じゃ、今年も開催決定ですね。
福山兄さんは・・・どうしますか?(笑)

ここでスペシャルゲストです。
FLOWのマネージャーMr.カタノです。
今日のスタジオを間違えたという・・・(苦笑)
謝っております。
ただただ謝っております。
晴一さんに突っつかれて謝っております。
次回は気をつけて!

♪FLOW 『学園天国』
あれ?
どっかでかぶってます(笑)あ、気が合うねー(笑)

・・・エンディング・・・

FLOWの全国ツアーのお話やら、アルバムのお話やら!
FLOWは5年の区切りの年だそうでっす。

FLOWのKEIGOさんかKOHSHIさん、
インフルエンザにやられたそうです。

せまいリハスタジオだと・・・
「一人やられると全滅するけぇ!」
そうです、晴一さんはマスクしてやってましたもんね。

ここでも風邪やらインフルエンザ大流行。
晴一さんもFLOWも身体に気をつけて、
全国ライブ頑張ってくださいね!

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1/26、マダムミハエルさんが2009年の晴一さんをリーディング!

1/26、晴一さんのカフェイン11。
今宵は毎年恒例のマダム ミハエルさまがご来店!
今年の晴一さん、ポルノグラフィティを占ってくれます。
ドキドキ!
ではではいつものように、

レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!


・・・オープニング・・・

「先週に引き続き風邪っぴき晴一がお送りしますよ。
あのー、(先週の)生放送のあとにそのまま収録したんで

ラジオの時間では一週間前なんですけれども、ま、この
オンエアの時にはもう治っているはずだというけど、今は
まだ風邪っぴきの晴一です。」
治りましたかー?
大阪プレライブも無事終了したみたいですが、
お身体今後もどうぞお気をつけてツアー行ってらっしゃい!!


「普通の話をしますけど、今日は26日。
語呂あわせで毎月26日は『風呂の日』だそうです。
キミが好きな温泉はどこにありますか?」
温泉いいですね・・・
アタシは自宅のお風呂に温泉宿の素を
入れた湯がたまりません・・・
っていうかホントは本物に行きたいよー!(苦笑)

「これ何回も話すけど、函館の温泉ね。
何とか温泉っていうんだけど。」
湯の川温泉のことですね、きっと。
お猿さんがいる熱帯何とかセンターとかある温泉街ですね。

「函館の温泉はいいなぁ、って思います。」
東京から飛行機で1時間半。空港から10分で着く立地で
旅気分が存分に味わえるのが晴一さん的に好きな理由
のようです。
函館のポルノファンの皆さん、こんなこと言われたら
嬉しいよね~!晴一さんがイチオシの温泉ですよ。


・・・フリートーク・・・

「最近さ、ご存知のようにさ、今までだったら、
こうCDやら、プロモーションやら、ライブやらん時だけ、
こうメディアに出よったのがー、
最近ちょいちょい出るじゃん。」

来ました。
ナツキさんが今回思わず抜粋したくなったトークですね。

「まぁ、まぁ、まぁ、そりゃ・・・」
芸能情報的なところに、ちょいちょい・・・ってことですね。

「それが慣れんくてさー、やっぱ。
こう~、プライベートじゃん。
今までのプライベートの出し方って、ラジオの、
俺がしゃべりたい、ここ、これぐらいまではファンのみんなに
伝えたいたり、ちょっと面白い話で、
これ家であった話じゃけどみたいなじゃけ。ってできたけど、
こういうメディアの付き合い方ってすっごい慣れてなくてさぁ!
何か、新鮮・・・新鮮って別に楽しいわけじゃないけどー、
新鮮な新しい世界であることは間違いないよね。
やっぱ、こ~う・・・あっちの人も、
雑誌や新聞の人もプロじゃけさぁ、その気になられたら
どうしようもなかったりするじゃん。
そりゃそういうもんじゃん。

やっぱさ、うまく付き合っていきたいと思うわけじゃん。
当然さぁ。あっちの人らも勿論、一人の人間じゃけさぁ、
何か・・・あんまこう・・・
取り引きみたいなんはしたくないけどぉ、

こう・・・さぁ・・・
新しいなぁ、と思うわ。」
ものすごい一言一句気をつけて発言してる感じですね。
困惑しているんだなぁ、晴一さんも。
アタシも週刊誌に載ってる晴一さんの情報を目にするたび、
困惑しますもん、正直。え、・・こんなこと知りたくないなぁ~
とか、何か。とか言いつつ、ちょっと見たい気もしたりして、
正直困惑します。
パパラッチとかされてるんだろうか・・・
やっぱ自宅前とか張られたり・・・
2ショットを狙われたり・・・
ネタにされる感じはいやよね。

「自分が出したくないものも出るしー、
逆に言うとね、マスコミ論でいうと、
俺はミュージシャンじゃけどー。
俺だってプライベート売ってるだろっていう。
もう、もとにして自分のスタイルみたいなもんはメディアを
使って流してるだろ、っていう、ことなんだって。
じゃけそこだけ隠すっていうことは、芸能人なら
我慢しなさいよっていう論調なんよね。」

「俺もミュージシャンだけど、芸能人っていう枠としてはね。
この辺はねー、うまくやっていかんとねー。
勿論交渉とかはしたくないんよ。
でもいちいち自分の気持ちがさ、
乱れるわけいかんしさ、
それで。
が、ある程度はこう、何ていうのかな・・
許容するというのか、
気にしないというか。
・・せんとねぇ、何か心が乱れるよね。」
『心が乱れる』なんて発言、尋常じゃないですね。
晴一さんがシリアスに悩んでいる姿を見せるなんて、
ラジオで初めてじゃないですか?(自分が知ってる範囲では)
・・・こんなに深刻な話だとは。
スターゆえの悩みというか、
今一番注目浴びる時期でしょうからね。うん・・・


♪『TVスター』
この曲持ってないな・・・

晴一さんの本音を聞けて、熱~いナツキさんの記事、
(すいません、また事後報告です、リンクさせてください!^◇^)
http://nakky77.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/post-9f83.html



・・・マダム ミハエルさま、ご来店です・・・

晴「ネームリーディングセラピストの
  マダムミハエルさんでーす!
こんばんはー!」

ミ「こんばんはー。またやってきてしまいましたー(笑)」

こんばんはー!今年もようこそ!お待ちしてました!

晴「何か、このリスナーの方も時々ミハエルさんとこに」

ミ「時々じゃないですよ、もう!
  怒涛のようにいらっしゃった

  月っていうのがあってー、もうホントに、
  晴一さんファン、晴一さんファン、
  晴一さんファンみたいな。

  一日全員気がつけばそうだったみたいな日が結構
  ありましたよ!」

わ~、一度ホントに行ってみたいよね~。
すんごいミハエルさん当たるんだもん!
その不思議なオーラに触れてみたい。



・・・晴一さんの2009年、リーディング結果・・・

ミ「はい。晴一さんはですね、今年はー、
  すごく勘が冴える一年になりそうなんですね。
  それで、個人活動がもっと増えそうな感じです。
  それで、一番大事、というか気をつけて欲しいのは、
  迷いがちょっと生じやすいときがあるんですね。
  これはやったほうがいいかなどうしようかなって。  
  で、迷ったときはとにかくやめる!
  これで、今年は行ってください。」

晴「へー!」

ミ「で、迷ってなくて、これ腹据わってるぜ、これ行くぜ!って
  いうことは間違いないですから、絶対やってください!」


さて、気になるプライベートのほうは・・・?

ミ「プライベートもとにかくそれでやって欲しいんですけど、
  とにかくプライベートを思い浮かべると、
  ずっと笑ってる
んですよね(笑)」

晴「・・笑ってますね(ニヤ)」

ミ「ヘラヘラヘラ、っていう感じがします(笑)」

晴「ははははは!(笑)」

ぷぷっ、ハルちゃんそのまんまじゃん!(笑)かわいいね~

ミ「ホントに笑顔しか見えないので、
  とっても幸せな一年に
またなると思いますよ。
  ま、プライベートも充実してるし、あのー、
  仕事の部分はもっとキレが出てくるんで。
  何かね、とっても男らしく、ますますなられましたよね?」

去年もミハエルさん、晴一さんが男らしくなったと言ってましたね。
”ますます”~なっちゃいましたか?男らしく。
だってパパだもんね~。男に磨きがかかっちゃってねぇ(笑)
そりゃあ、かっこいいわけだ。ドッチツカザーのアタシも
グイグイ引き寄せられちゃうわけだー!晴一さん側に(笑)

晴「これいいな、と思ったらこれなんだ。」

ミ「すぐやる、すぐやる!」

晴「ってことはさっきビッグカメラ行って~、
  高いデジカメが欲しかったのを、
  悩んで今帰ってきたんで、

  それはやめるってことですね?」

ミ「そうですね、その場で買ってるぐらいの勢いがないと
  だめってことですよ。」


続いては健康運・・・

晴「健康運とかも聞いてみますか。
  僕もだいぶ大人になってきたんで。」

ミ「そうですよね、こう何年か見ていて初めて、
  このクエスチョンがきた感じですよね。」
 「ちょっとですね、一人で制作活動が増えそうなので、
  結構ね根詰める感じがするんですね。
  で、根詰め過ぎると体調を崩すっていうのがあるので、
  そろそろやめたほうがいいんじゃないっていう時間を
  きっちり区切って、そこの時間帯に熱中するみたいにして
  いただきたいですね。
  ちょっとね地下にこもっているっていうか
  個室にこもっている
感じが見えるんですよね。」

晴「こもりそう?」

ミ「そう、コモリズム。」

?コモリズム?

晴「それ、言いたいだけじゃないすか(笑)」

ミハエルさま、ダジャレもいけるクチ・・・?(笑)

ミ「プライベートが充実してますので、そこでセーブ、
  ストップがきく感じですね。」


次は旅運・・・

ミ「旅運はね、
  私遠くに行かれる感じがすごくしたんですけど、

  何か密かに狙っている場所があるんじゃないかな
  と思うような
感じなんですけども。私としては赤道・・・
  赤道直下の国かと思ったんですけども(笑)」

去年、「北欧あたりに行く」とズバリ言い当てましたからね。
今回は赤道ですか!

晴「ガーッとしたスケジュールん中で行ったから、
  あん時行ってたなみたいなんも思い出さずに、
  結果的に行ってたっていう!

そうそう、ズバリ的中!
ミハエルさんがどこかのブログで見たそうなんですが、
6年前にリーディングした晴一さんの結婚する年齢を
あてていたということを知ったそうです。

晴「ほ~う!
  赤道直下もね、
  ちょっと狙ってるところがあるんですよね。」

ミ「星とかよく見える、ような・・・?」

晴「ちょっとね、
  狙っているホテルがそういうホテルなんですよね。
  さすがだな・・・」

晴一さん、星好きだよね~。
ロマンティストだね☆うふっ 
でもあんまり晴一さん作詞にはないね、星の歌・・・
ないよね?月の歌は多いけど。星、意外とないよね?


・・・ポルノグラフィティの2009年、リーディング結果・・・

マダム ミハエルにリーディングしてもらいたい人は
ミハエルさんのHPからメールで予約が出来るそうです。

さて、今年のポルノグラフィティは・・・?

ミ「すごく弾んでる感じで~、
  活動としてはすごく楽しいし、
  ピョンピョン飛び跳ねてる感じ
なんですね。
  だからしっとりするっていう感じよりも、

  飛び跳ねて、いろんなとこにこう行ったりとかして、
  あと見えるのが、すごくファンの層が広がる感じが
  するんですね。子どもの顔がよく見えるので、ママさん
  ファンが増えるんじゃないか・・・  
  ママ&キッズ!一緒に来るみたいな。」

晴「それこそ10年やってると、そん時14歳ぐらいだった
  人らも、
もうそりゃママさんになってたり、
  キッズが横にいたりするから
ね。
  一緒に時間を重ねるとそうもなってきますよね。」


ミ「ファミリー感のある一年になりそうですね」

晴「ファミリー感(笑)」

今でも結構多いよね、ライブ会場。
お母さんと中学生ぐらいの息子とか、母と高校生の娘とか。

ミ「楽しく行ってください。ここで、出てくるのが
  昭仁さんが持っている今年のパワーっていうのが、 
  やっぱり”弾む楽しい”っていうところなんですよ。」

弾む、楽しい、⇒ 跳ぶ ⇒ ジレンマ ?
やっぱ必要なのはジレンマか?!(笑)
  
晴「へぇ~」

ミ「それでいて、何か迷っているときは晴一さんが
  バッと出てって、それはやめな!みたいな。
  そういうのでいけば、」

晴「俺のね勘が冴えるみたいな(笑)」

ミ「そうそうそう、バランスがすごくいい。
  なぜかっていうと、昭仁さんは楽しすぎてピョンピョン
  行っちゃって、何かもう、忘れ物とかいろんなことして
  あー!みたいになりそうな感じ(笑)」

晴「ふふふふふ(笑)」

完全に昭仁さんのイメージ通りって感じですね(笑)
落ち着け、落ち着け!みたいな(笑)
晴一さんがビシっとうまくやりつつ、
二人のバランスが保たれる・・・ああ、何て素敵~

ミ「ホントに下にゴム、じゃないや、
  バネがついてる感じがするので」

ボヨヨ~ンと10thで飛び跳ねようYO!

ミ「ただ弾みすぎてこけないようにするのが大事なんで。
  そこは晴一さんの一言で・・・」

晴「あぁ・・・ありがちだなぁ・・・
  っていうか俺達にありがちだなぁ・・・」

ミ「はははは!(笑)
  昭仁さん今年忘れ物が気になるのでね・・・」

晴「忘れ物!具体的に携帯とかそういモノなんですかね?」

ミ「何かねモノを置いてきちゃったりとか、打ち合わせの
  時間を忘れちゃったりとか・・・」

あ、やっぱり忘れるのはモノだけじゃなさそうだよ(苦笑)
記憶のほうも、忘れないように・・・歌詞とかね・・・(笑)


昭仁さん健康のほうは?

ミ「火傷に注意」

晴「アイツ、捻挫しましたよ、今年の初め。
  サッカーやってて。」

ミ「あ~、やっぱピョンピョン跳ねすぎてたんでしょうね~」

晴「ピョンピョン跳ねすぎたんでしょうね~
  ホンマよ。ヘディングしてる時にだもんのお。」

ミ「昭仁さんが黙った時は、
  みんなでケアしてあげてください。

  ちょっと沈みがちな時なので。
  みんなで盛り上げてあげると、・・・
  そういう健康運。メンタル的に来る時が、あるような
  感じがしますけども。」

あ~、去年の8月逃げ出したかったって言ってたもんな・・・
こりゃ今年は昭仁さんをたくさんホメホメしてあげよう。
あんまりANNレポでけなさないようにしよう・・・(苦笑)
みんなで大絶賛しよう!しょう油って深いよねぇ~とか、
自転車乗ってすごいねぇ~とか、鴨せいろ最高!とか(笑)


晴「ピョンピョン跳ねたり、忘れ物したり、物落としたり、
  塞ぎこんだり・・・」

バイオリズムが激しいみたいです。

晴「めんどくさい男ですね~今年ね~!」

一同「はははははは!(笑)」


・・・長寿番組になってきたカフェイン11の2009年は?・・・

ミ「これ、クイズ大会、しかないです!」

晴「しかない?」

ミ「で、晴一クイズっていうので、
  一番詳しいのは誰?みたいな。」

晴一カルトクイズがマダムミハエルのおススメだそうです!
やりたいやりたい!

晴「俺、浅いよ~、人間(笑)」


最後にもう一つ、言い忘れたことが・・・

ミ「あと晴一さん自身が社会的な問題に
  目が行くような
気がして、
  で、ラブ&ピースってさっき言ったんですけど、

  ホントにその言葉が浮かんできて、
  平和とかそういう
ことを考える一年に
  なるんじゃないかと」

  「晴一さんの中に今までちょっと
  照れて言えなかったこととか、

  まだそんなことをやる器じゃないかもしれない
  って思ってた
ことを、形に、
  表現していくっていう一年。」


ということです。
また晴一さんの新たな一面が見られるかもしれませんね。
ミハエルさんありがとうございました~!また!

♪『ギフト』
淡路DVDのギフト、最高でした!


・・・晴一の辞書・・・

まず一つ目は、「マネージャーとは・・・」
晴一さんはどんな言葉で表現するんでしょうか。

リスナー(板橋区・ルミリオさん)
「私は将来マネージャーの仕事に就きたいと思っている
ので詳しく教えて欲しいです。」
あら、アヤちゃんやなっちゃんのライバル、ここにも出現(笑)

『マネージャーとは、十割しんどい仕事である』

「マネージャーがやっちゃいけんのは自分の給料を
時給で
割ることね。」
仕事の時間が長いちゅうことですか。
細かい段取り上手じゃないとだめみたいです。

「新藤晴一の辞書、
『マネージャーとはドマゾである』、以上です」
尽くすタイプのアナタ、向いているかもよ(笑)


続いては、「政治とは・・・」
アメリカのオバマ人気や日本の政治不信など揺れ動く昨今。

『政治とは、夢を語れるものである』

「まだオバマさんがどういうことをするか分からんけど、
やっぱオバマ大統領に夢を重ねとるじゃん。」
「やっぱり夢を見してもらえるといいなあと思います。」


♪『今宵、月が見えずとも』


・・・エンディング・・・

「来週の放送には、すっきり元気になって、
風邪も治して会いたいなと思っています。」
どうぞお大事に!!

今週も盛りだくさんのカフェイン11でしたね。
マダムの言葉、晴一さんは順風満帆な感じですね。
昭仁さんはみんなで励ましていきましょう(笑)
今年のポルノの活躍、楽しみですね。

先週のカフェイレレポ書けなくて、無念・・・
生動画配信は本当に最高でした!
Mioちゃんとこの生チャットと化したお部屋で、
放送を聞き逃してしまった方は振り返ってみてくださいね~
http://wendynote.blog7.fc2.com/blog-entry-232.html
(コメント数が167って・笑)

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1/12、カフェイン11放送300回記念!3のつくレストランからオンエア!

1/12(月)、晴一さんのカフェイン11。
今宵は記念すべき300回目の放送!何と足掛け6年!
三ツ星レストランでおもてなしされる晴一さんが
優雅にフルコースを食しながらのオンエア~。
そこに何と、なっちゃんも同席~?!
ではではいつものように、
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!


・・・オープニング・・・

「300回です!
300回はこの間の200回とはまた違って、
ワンランクもツーランクも上げた、
企画でお送りしていこうと !"$#%… (噛み噛み)
思ってますよ。」
お、お、オープニングでめっちゃ噛みまくってる晴一さん、
珍しい(笑)エンディングでグダってのはたまにあるけど(笑)


「2003年に始まったこの番組が、
ついに、300回を迎えた月曜深夜!」
「6年。だいぶ長いことBayFMのえらい方々、
我慢してくれてますね。」
6年、結構長いことやってますね。
当時から晴一さんのラジオ的才能に目をつけた、
ディレクターの谷脇さん、すごいと思います。
このタル~ゆる~い感じがFM向きというか(笑)


300回記念で3にちなんだ場所で、
晴一さんをおもてなしという企画。
「僕はおもてなしされるんですね?
飲んどきゃいいんですね?もう進行もしなくていいのね?」


♪『今宵、月が見えずとも』
昨日(1/17)のCDTVでは12位でしたね。
油断して見ていたところに昭仁さんが出てきたので、
ビックリしました(笑)ズボンに手をかけているシーンでは
なかったのがちょっぴり残念(笑)


・・・司会、登場・・・

ハスキーボイスのちょっと野太い声の方、登場。
(注意;ハスキーボイスで野太いからと言っても、
オネエ系ではありません・笑)
同じ事務所の後輩、たまに晴一さんの会話にも出てきます、
向野章太郎さんが今日は仕切ってくれるそうです。


章「僕が、バッチリ進行していきたいなと思うんで…」
晴「え?これ俺としゃべるの?
  お前がしゃべるだけじゃなくて?」
章「それぐらいはやってもらわないと、抗議の電話がね」
それじゃあ、新藤晴一のカフェイン11じゃなくなりますんで。
先生、我まま言わずお願いします。


章「とりあえず300回記念おめでとうございます。
  300回とかね、新年とか、
  いろいろ、ありましたけれども(含)
  おめでとうございます。」
晴「はい。あざまっす。ふっふー(笑)」
”いろいろ”(笑)おめでたいっちゅうことで。


で、ここでいつもと違う場所のご説明です。
都内某所、
超高級レストランの個室にてお送りしているようです。
晴一様もなれない燕尾服でいらっしゃっているようです。
貴族のお漫才ならぬ、貴族のおラジオでございます。


章「兄さんは3のつくお店、何回ぐらい…?」
晴「初めてかな。」
つい先日、「行きたいー!行きたいー!」と駄々を
こねられましたもんね、おほほほほ。


では晴一さんのグルメリポートを合い間合い間に
お楽しみください。コッホン。
えーまずは、テーブルブレッドでございます。

晴「ナニ、このパン!?すげーとがっとる!」
おほほほほ!召し上がる際はお気をつけ遊ばせ…

続いてテーブルクロス。
晴「何か、ビーズみたいなんが、机の上にこう散らばっとったりさ」
コホン、晴一様…
机ではなく”テーブル”でございますよ(ヒソヒソ)
ビーズ、…別に散らばっておりませんし、おほほほほ…
(耳打ち、 装飾でございます、晴一様!)

晴「シャンデリアがあったり…
  貧乏くさいな!俺達も!(笑)
  もうちょっと表現できないかな(苦笑)」
庶民、丸出しでございますぅ~(苦笑)


・・・乾杯・・・


では乾杯のご発声をディレクター谷脇様より頂戴いたします。

谷「ようこそ、3のお店に。
  ちょっと静かな感じではありますが、テンションは思いっきり
  高く、300回を祝いたいなと思います。」
章「是非ちょっと怒られるかなぐらいのでやってみたいなと。」
谷「300回、カフェイン11、どうもおめでとうございました~
  かんぱーい。」
一同「かんぱ~い」チン

思いっきり怒られるほどの音量ではないですね(笑)
むしろ小声で乾杯でした(爆笑)

みんな慣れてないこの環境、ドンマイ(笑)


章「おめでたいやないかーい」チン
晴「おれもやりたかった!(だだっこ)」
っていうか、「乾杯!」の発声よりも大声だったよ今の(笑)


・・・晴一様はお食事を楽しんでおられます・・・


再び、晴一様のグルメレポートでございます。
いかがですか、お味のほうは?
「何かねー、さっき説明してくれたんだけどー、
(むしゃむしゃむしゃ…)
レモンと、何とかと かんとか…
1回じゃ覚えれんね!
レモンしか分からんかった!」
…えー、…晴一様は今”レモン”をご賞味されている
ということにしておきまして、
…って小学生かっ!(笑)
はい、次行きまーす(苦笑)あ、まだ言いたいことがあった?

「でも何か、今からご飯食べるのにー、
ベロを刺激するんだって、これで。」
ベロね、そうそうベロベローって。
…って!”ベロ”って!
3のつくレストランで”ベロ”って!
小学生かっ!(笑)
はい、本当に次行くよっ!(イラッ)


・・・おもてなし その1 「リスナー祝電川柳」・・・

カチャカチャ… (晴一音)

章「聞いてますか?
  先生はドンドン、ドンドン食べていただいて…
  えー、福岡県15歳、」
晴「あー…」 何か飲んだね?うまいか?
章「カフェネーム、なつみさん。」
晴「はいはい。」

きたよーきたよ、なっちゃんの!ワクワク!!

章「『私が初めてカフェイレを聞いたときの感想です(笑)

  カフェイレと テレビのギャップに 驚いた』」

みーんな、この内輪でも仰山メール出したけど、これだよ!
読まれる人の川柳は!(笑)
この忘れていたこの感情をうまいこと川柳にして!
うまいわ~!!

晴「くっはっはっはっはー(大笑い)」
章「えー、『テレビを見たとき、晴一さんはあまりしゃべらない
  人という印象を持ったので、本当に意外でした。』
  確かに!テレビしゃべんないっすもんねー!」
晴「あれは昭仁がしゃべったら時間が終わっちゃうけー、
  俺、面白いこといっぱい思いついとんのにー」
章「しゃべんないどころか、もう…こうやってしゃべる晴一さん
  を知ってるから、僕もテレビとか見てるともう、目が悪い
  から遠くの何かを見てるんでしょうね。ものすっごい目つき
  が悪くて。」
晴「ほほ(笑)ほほ(笑)下見ちゃうね。
  テレビは尺が限られとるしー、逆にラジオは
  尺がそういう意味ではちゃんとあるけ、しゃべらんと、
  時間が埋まらんのよねー(苦笑)」
  「じゃけ、もちろんだけど、こっちのほうが素に近いしー、」
章「うん、そうですね」
晴「で、カフェイン11もそうだし、ラジオっていうメディア自体が
  何かこうホントに体温に近くてー、テレビだと、あのね、
  その日の気持ちとかなかなか出んの。
  歌番組の短い時間だと。
  でもラジオは、やっぱ何が何でも50分間しゃべらんと
  いけんけだからどうしても、出るねやっぱりね。」
  「楽しかったことをしゃべらんでもよ、その辺も出るね。」
章「テレビを見てる人にとってはビックリしたと」
晴「うん」
章「ホントはしゃべるんですけどね」
晴「しゃべるしゃべる」
  
なっちゃんのメールから、素敵なことが出てきましたね~。
ラジオでは素に近い晴一さんだってことですね~。
そうそう、ラジオの存在はファンにとって大きいですね。
より身近に感じるし、テレビみたいに決まりきったことを
やらされてる感も少ないし、本人の意見が反映してるっていうか。
こうして突っ込みも入れさせていただけますし(笑)
ええ、素晴らしいことですね~。

あとは福岡のなっちゃん宅でみんなで晴一本の鑑賞会
しましょうか?(笑)届くのが楽しみだねぇ~!ワイワイ


リスナー(川崎市・フルーツおばさん)
「ザザザザザ 携帯上げ下げ 微調整
聞こえたときの トークが楽しい」
携帯でラジオを電波が悪いけども一生懸命、
聞いているそうです。


リスナー(神奈川県・さきさんさん)
「受験生 わずかな楽しみ 食べること
そして月曜 夜11時」

章「くー!(冷やかし)」
晴「こういう高級レストランって次々来んけ、
  じれったいよね。」
ちゃんと聞いてますか?!

晴「音楽、CD出してそれを楽しんでもらえるのは
  嬉しいなと思うけど、しゃべりのプロではなく
  そのラジオをね、楽しみにしてくれるってね、
  変わった人だなーと思う。やっぱり(笑)
  ありがたいなーと思うし、変わった人だなーと思うわ」
酔ってる?酔ってるよね?本心でちゃった?(笑)
じゃ、メール送った人は少なくともみんな相当変わってるんです。



ボリッボリっ (晴一音) うまかろう…じゅるる



リスナー(埼玉県・みのりさん)
「5年前 第一回は 29  目指せ 600 39歳」
みのりさんは聞き始めた当時は小学生だったそうで。
深夜11時っていったらお子ちゃまは寝てる時間ですから、
頑張って隠れて聞いたそうです。

晴「ま、10年…続いたらBayFMの株買いましょうか?
  ふふ、ふふふふ(笑)」
酔ってるね?ほろ酔い気分だね、先生。


ここで番組の途中ですが、ここでグルメリポーターの晴一様
からコメントいただきました。
晴「何これ、生ウニの…おいっしー、これ。
  おいっしーわ!おいっしーこれ!」
ええ、おいしいそうです(笑)…って小学生かっ!(笑)


で戻りますが、ここで朗報です!
プレゼントの晴一様の本には、ラッキーな場合、
結構「毛」のほうも挟まっている可能性があるということです!
(高級レストランで晴一さん、「毛」って・笑
章太郎さんに「コラ!」と怒られました・笑)
どこの毛かは、挟まってたらのお楽しみダゾ!(笑)

♪『小説のように』
小学生のように…なんつって(笑)
晴一さ~ん、今日の晴一さん、何か小学生みたいだよ(笑)



・・・お食事を満喫中・・・

晴「これ、リゾットですね…
  フォアグラやら、何やら…使った
  黒トリュフの香りで、って書いてますよ。」

カチャカチャ (晴一音)

晴「うまいっ!うまいっ!おいっしーね!」
何かの宝石箱や~?あう~おなかすいたよーー



・・・おもてなし その2 「スタッフからの感謝の手紙」・・・

では構成作家、今浪さんからの手紙を…

「え、今ぁ~?ちょっと待って~(焦)」
あ、晴一さん心の準備ですか?ハンカチの準備ですか?

「えー、ちょっともう一口食わして~」
ぶーふーっ!
って、そっちかーい!

じゃ、気を取り直して今浪さん、お手紙のほうを…

今「晴一くん、今はスヤスヤ寝ていますか?
  明け方の仕事がひと段落してあなたへの手紙を書いて
いますよ。 晴一くんにはアポロが出たちょっと後ぐらい
  からお世話になっています。番組はまだまだ続くので、
  感謝の気持ちはまたいつか述べるとして、僕は普段晴一
  くんの言葉にはドキッとさせられることがよくあります。
  ”頭の中にあるアイディアは出さないと、ないのと一緒”、
  ”嘘でも前に”、”東京での生活がヴァーチャルだと思える
  から頑張れる”、…ふと行き詰ったときにその言葉を思い
  出して、頑張ろうとか、我慢しようと思います。きっと晴一
  くんの言葉には温度があるんだと思います。
  僕だけじゃなくて、リスナーにもそんな晴一くんの言葉が
  あるはず。番組はまだ300回です。400回、500回と、
  リスナーの心にハッと残るような言葉を歌詞と同じように
  ラジオでも残し続けてくださいね。」

晴「泣かせる気~?!」
晴一さん、泣いてもいいよ。胸貸しましょうか?(笑)
今浪さん、素敵なお手紙ですね。
晴一さんに対しての愛情が溢れてるね~、くーっ!
…こんなとこに強敵ライバルがいるとは!(違うかー)

晴「俺と昭仁とかの関係と一緒で、一緒に仕事しとる人らは
  最終的に結論付けちゃいけんのよ。今浪くんもさっき
  言いよったけど、これからも続くけ、これは企画だから
  あれだけど、すごいだのありがとうだのはあんまりね、
  一緒に仕事しとる人らとはやっちゃいけんのよ。
  パートナーとは。でも嬉しいの嬉しいけど。」

照れ、隠しつつ、
続いては、ディレクター谷脇さん からのお手紙です。
章太郎さんが代読です。

谷「晴一へ。
  2009年の元旦。僕は九十九里の浜辺から初日の出が
  上がってくるのを見つめていました。最近僕はすごく”縁”
  という言葉をいろんなことから感じているし、大事にしたい
  と思っています。
  ラジオの仕事をするようになって22年。開局から仕事を
  させてもらっているBayFMは今年開局20周年を迎えます。
  ポルノグラフィティは今年デビュー10周年を迎えます。
  デビュー前からBayFMでレギュラーを持ったポルノの番組
  を担当したのも”縁”。さらに晴一ひとりでパーソナリティを務
  めることになったカフェイン11を担当できたことも”縁”。
  もちろんカフェイン11は番組リスナーの皆さんとも深い縁で
  繋がっていると感じています。そして新藤晴一という人間から
  出ている清清しくて温かい魅力に惚れている人がどんどん
  増えています。これからも番組を通して、全国、いや世界各国
  にいるリスナーと一緒に”縁”を感じて繋がっていきましょう。
  リスナーがいてくれるからこそ継続できるカフェイン11です。
  そして何より番組を楽しんでくれている晴一にも感謝。
  300回おめでとう。これからもよろしくお願いします。」

晴「ありがとうございます。”縁”ですよね。俺もそう思う。
  でっかい話するわけじゃないけど、日本の中でラジオ番組
  いくつある?って話ですよね。
  で、ラジオやってるミュージシャンやら、パーソナリティが
  何人いて、ディレクターが何人いて、構成作家が何人いて、
  ラジオ聞いてる人が何人いてって中で繋がっていけるって
  のは絶対縁だし…」

谷脇さんが見たという九十九里浜の初日の出。
章太郎さんから以前、晴一さんと一緒に行ったジャマイカで
世界一きれいな夕陽を目の前にして、感動して佇んでしまった
という話が出ました。場もしんみりムード。

晴「…めっちゃくちゃおいしいね。」
ふふ、照れ隠し…(笑)晴一さんの周りには素敵な人がたくさん
いますね。晴一さんが素敵だから…



・・・晴一さんが初めてフルコースを食べたのはいつですか?・・・

晴「語っていい?」

大阪時代、ポルノグラフィティがまだ4人のメンバーでやって
いた頃の話。ライブハウスでライブをやるのに、ノルマで
自分達のチケットを売ってそのチャージバックをバンドの
活動費にあてていたそう。バンドの手伝いをしてくれている
子達がその活動費をうまくやって余るぐらいの状態にして
くれていたそう。いざデビューが決まり、上京という頃。

晴「俺らは東京行くのよ。でその人らは大阪残るの。
  でみんなでそれでおいしいもん食べようつって、
  どっかのちゃんとしたホテルよ。なんちゃらホテルっていう
  みんなでコース料理食べようつって、持っている限りの
  ジャケット着て、食べたことあるね。」
  「やっぱり緊張したよ」
章「言うても、因島の田舎もんじゃないですか(笑)
  未だに隠しきれてないような晴一さんが」
晴「隠してないし(笑)」


ここで次のお料理がまいりました。甘鯛のようですが…
晴一さん、期待してませんけど(苦笑)、
グルメリポートお願いいたします…

晴「わー!」
 「ま、そんな全品おいしいはずないよ、言うても
 高級レストラン、さっきもおいしかった、さっきのさっきも
 おいしかった。
 いただきまーす!
 バクッ
 うまっ!
 ムシャムシャ…おいしーね。」

おいCか、おいCか。そりゃおいCだろうに。はははは
しっかし”おいしい”しか言ってないこのグルメリポート!(笑)


・・・自分でおもてなし・・・

晴一さん自らが自らのラジオDJについて語る。

晴「もうちょっと世の中を見たいね。」
いろんな人にゲストとして来てもらいたいし、
番組を通して世界の情勢とかも勉強したいそうです。

晴一さんにとってカフェイン11とは?

晴「一個一個にそんなに深い意味はなくていいんよ。
  例えば日記なんて一日書いたことにあんまり意味は
  ないのよ。それが何日、何年続いたかってことが日記
  には意味があるのね。一個一個は意味はないのね。
  例えば一日生き抜いたことにあんまり意味はないけど、
  それが寿命を全うする80年間一日一日が積み重なったら
  えらいのよ。こういうこといっぱいあってさ。じゃけ、
  一回一回の放送が、うまくしゃべれんかったこともあるしー、
  しゃべりきれんかったこともあるし、しゃべれたこともあるし。
  おもしろかったこともたまにはあるだろうし、グダグダなこと
  もある。積み重なっていくことが終わったときに重要になって
  くるから、俺にとって一個一個のカフェイレがどうとかって
  よりは、終わったときに何をどういう意味を持つのかを、
  楽しみ。」
 
ふーん。ふーん。
ふん。…うん…あんまりすべてには同調できないけども(苦笑)
終わったときにどうかって考えるのは結果主義って感じだよね。
ま、社会は結果主義ですよ、確かに。
でも経過もアタシは重要だと思うんですけども。
うん、ま、ここで噛み付いてもね、
ホントかわいくないもんね~あはっ(もう噛み付いたけど・笑)
そういう考え方もあるんだってぐらいに受け止めておきます。
でも”積み重なって意味がある”って部分には同意できます。
全くそのとーり!(笑)


2011年2月頃の400回を楽しみにしております。
300回おめでとうございます!パチパチパチ

♪『ダイアリー00/08/26』
相変わらずギターを離さずにいます、ご安心ください(笑)



・・・エンディング・・・


章太郎さん、博多っこだそうです。
声だけ聞いてると…千原ジュニア的な感じ(笑)

この後、”トリュフのった肉”を晴一さんはお楽しみいただく
そうです。じゃ、後はごゆっくりご堪能くださいませじゅるる。

晴「こっち側だけおいしいもの食べさせていただいて、
  リスナーの皆さんに支えられている番組なのに、
  こっちばっかりおいしいもん食べてのぅ?のぅ?」
いえいえ、晴一さんが300回も頑張ってきたお陰じゃないですか。

晴「のぅ?大輔!一言もラジオでしゃべってないお前がなんで
  そこで…ふふぉふぉふぉふぉー(笑)」
なぬ?!大輔さんも食べてるんか?!
何かそう聞くと何故でしょう、カチンとくるのは(笑)



晴「これ、同じこと昭仁も言うけど、リスナーの人らはたぶん
  大体はポルノグラフィティの音楽を好いてくれている人だ
  と思うし、その人らとラジオの距離が近いとしたら、俺達は
  ファンの人らとの距離が近いのがこのラジオで、それは
  やっぱり楽曲作る上で参考になったりすることも多いので
  ま、できる限りはこの番組もやらしていただきたいなと
  思います!
  来週も、再来週もずっとこの時間を一緒に過して、
  毎週月曜日お互い、いい一週間のスタートを切りましょう。
  お相手はポルノグラフィティの晴一でした!
  ありがとうございました!」
  「来週は何と301回目です!」

そしてその301回目の放送が、何とインターネット動画!
初の試み!いよいよ実現しますね。ワクワク
インターネットということは千葉県という限られた地域だけじゃなく
世界同時配信ってこと?!
…を期待して待ってます(笑)

今回は小学生な表現しかできなかったグルメリポーターでしたが、
そんな新藤晴一様をこよなく愛する女、ナツキさんの記事を
お口直しのデザートに是非!
http://nakky77.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/post-04e1.html

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1/5、晴一さん自ら出題の歴史クイズで大混乱のカフェイン11

1/5(月)、晴一さんのカフェイン11。
年が明けて最初のオンエア!
ではではいつものように、
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!


・・・オープニング・・・

「今僕がしゃべってるラジオの国の時間では
まだ2008年の12月29日なんです。
で、31日に紅白歌合戦がある。ま、その流れで過ぎ、
その後CDTVスペシャルがある。これは、ほら
お祭り気分で何となく全然乗り切れると思うのね。
じゃけどね、もうみんな世の中は、仕事納めも終わり、
何なら家でいろんなスペシャル見て、
わっはっはー笑ったりね、涙したりしよるのに、
明日、パンフ撮影…!
別にいやなわけじゃなくてー、
紅白とかはお祭り気分でできるんよー(笑)
この年末差し迫った時に、
ものすんごいキリっとした顔せんといけんのがー、
できるかな?!と思って(苦笑)」
パンフ?!10thライブサーキットのパンフ?!
ワクワク!
晴一さん、今年2009年のカレンダーが結局どうなったのか
知りませんか?(笑)晴一さんのキリっとした顔が毎日見られると
楽しみに待っていたんですけども…(苦笑)


「ポルノグラフィティ、デビュー10年目になる記念すべき
一年がスタートな月曜深夜。
今年もよろしくお願いします。
っていうか明けましておめでとうございますですよね。
そのー、オンエアの世界では。
今年もよろしくお願いします。
ポルノグラフィティ、ギター晴一です!」
いよいよ、”今年”がー、本番の10年を祝う年なんですよね~
もうだいぶファンの中では盛り上がっちゃって、
あたかも”去年”が記念年のような感じでしたけども(笑)
今年はファンだけでなく、ポルノのファンじゃない人も
魅了するようなファンタ~スティック☆な年にしたいですね!
まずは、応援隊として頑張る所存でありますっ!ビッシッ!

♪『今宵、月が見えずとも』
年を跨いでも大人気!
一昨日のCDTVでは5位だったよね~V
アニソンになるとなぜかチャートに長く留まれる…
アニソン専門で行く~?!(笑)
うん…何かファン層が変わりそう?(笑)


・・・フリートーク・・・

「あのさ、思い出せなかったとを思い出せると
すっごい気持ちええじゃん。」
移動者の中で、ふと話題になった最近の金融危機。

「景気の悪さが大恐慌、ブラックマンデーですか、と
一緒だー!つってその話をしよったら、ふと前にいた
マネージャーが、『じゃその前の大恐慌はどうやって
立ち直ったんですか?』っていう話になった時に~、
俺がね、俺が、スッとスラスラとー、
『ルーズベルトがやったニューディール政策だ!』って
で、景気が回復したのね。っていうのを中学か高校で
習っとったんが、スラスラ出た自分にすっごい気持ち
よかったんよ!」
確かに、ふんふん、モノシーリ博士によると
1933年フランクリン・ルーズベルト大統領が行った
経済政策、ニューディール政策。
でもさ…1987年の株価大暴落のブラックマンデーは
関係ないみたいよ、晴一さん。。。
うん、水を差すようで悪いけど、
間違ったことはね、一応正しておかないとね、
学生さんが間違って覚えて、
受験にその問題が出てきたりしたら大変だからね(笑)
微妙に間違ってるところがちょっとおしい(笑)

そのことがきっかけでみんなで歴史問題で盛り上がったようです。

「問題です、今浪くん。
昔ね朝鮮半島が、3つの地方に分かれてたのね。
あったろそれ?
一つは、新羅。一つは、百済。もう一個は?
これも出たとき、ものすごい、…俺が出たんじゃけど(興奮)」
高句麗でしょ。サクサク(笑)全然、フツーに思い出せたから
気持ちよくもなんともない。ごめんねつまんない女で(笑)
今浪さん、今年初の天然ボケお願いします!(期待)

今浪さん「魏!」

「なんで、魏なの。三国志か!」
・・・ボケでも何でもなく、フツーに分かんなかった今浪さん(笑)

「これ習うたやろ?」

今「習ったけど、全然頭にある気がしない」

「うそー!これが俺も全然頭になかったのね。
これが出てきた時にすっごい気持ちよくてさー!」

今「百済…新羅…
  今はもうどうボケようかしか思ってないもん(笑)」
ボケるなら一発目にしておいたらよかったのに!(笑)

答えは晴一さんのジラし作戦でエンディングだってさ。
もう、大丈夫答え出てますから(全くジラす気なし子・笑)

「現役の受験生だったら、すーぐ分かるかもしれんけど、
俺達みたいなねー、もう習うてから10年以上経ってくるとさ、
記憶のチップの裏に書き込まれてることが出てくるこの快感!」
分かる、分かる。
高句麗は結構、記憶のチップの表面だったから
すんなり出てきたけども(笑)裏に書き込まれてるの探すのは
日常茶飯事で、結構難儀なんです(苦笑)

晴一さんのオリジナル歴史問題だって。
「これは俺のオリジナル問題じゃけ間違ってたらごめんね。
関が原の戦いん時に、東軍と西軍に分かれて戦ったじゃん。
で、結局東軍が勝ったんよ。
ん、間違えました。西軍が勝ったんです。」

今浪さん「関が原の戦いで?
      石田三成が西軍ですよ。」

「あ、西軍なんですか。じゃ東軍が勝ったんです。」
もう問題出す時点でだいぶシドロモドロですけども(笑)

「この陣地としての山をとったら、すごく勝負があのー有利に…
この山の名前知っとる?」
あ、そうか。晴一さんの問題の観点からは全く東軍西軍の軍配は
どっちでもええ話なんですか(笑)知らん、山の名前。
ウィキで調べてみよう。

今「これが天王山?!」

「正解!」

今「え?そうだっけ?」

「あれ?違う?」

今「違う戦いが天王山だった気がしてる…」

「関が原の戦いじゃないか…?え、関が原の戦いしか
ないじゃん、天下分け目つったら。」

今「何かもう一個あった気がする…それ僕うる覚えだわ。」

「はい、全ての訂正はこのラジオの中で…
こんなん、ポルノ号でやってたっていうね。」
うん、ちゃんと歴史の教科書持参でそのクイズしたほうが
いいみたいです(笑)
みんなで歴史塗り替えクイズになっちゃうからね(笑)
で、ちなみに天王山は織田信長を討った明智光秀と、
その仇討ちをしようとする秀吉との戦い(山崎の戦い)で、
それを「天下分け目の天王山」といいます。

「はぁ~こういうクイズやりたいわ。」
では、岡野昭仁のオールナイトニッポン、新コーナー、
『記憶の壁』をまずはご視聴ください(笑)

「だってあれもう言えんまー。化学記号言えんまー。
水平リーベ僕の船って何のことか分からんわーもう。」
あ、これついこの間我が家でも話題になりました。
で、結論、水素しか分からんね、で終わりました(笑)

「水素、”リー”は…
水素、ヘリウム?
”リー”…リノ、リノニウム?(笑)リンか?!
水平リーベ僕の船…”ボ”は何?ボア?」

今「ボア(笑)」

一同「きゃははははは~(大爆笑)」

「ね?だめじゃろー、もう(笑)」
もう、楽しいから何でもいいんじゃない?
元素記号、使わないし(笑)


番組内で訂正が入りまして、
歴史の答えはさっき書いた通りです。
「全然違ったね、すいません」
こちらこそ勉強になりました、自分で調べた答えが(笑)


・・・番組的初詣、晴一神社・・・

年に一度の晴一様だのみのこのコーナー。
皆さんはちゃんと晴一神社にお参りしましたか?
受験生の皆さん、はっきり言って勉学のほうには
ご利益がなさそうなので、お近くの神社でお参りください(笑)

リスナー(東京都・れれさん・26)
「ポルノグラフィティにお願いです。
今年こそは、桜ソングを作ってください。
先日のファンクラブツアーでHard Days, Holy Nightを
聞いて季節を感じられる曲っていいなと思いました。」

「この間さー、Hard Days, Holy Nightを東京公演だけ
やったの、クリスマスが近づいたけ。これね、うちの
プロデューサーがボソッと、『もうそろそろ新しい
クリスマスソング作んないとね』って。『え、なんでですか?
すごい盛り上がってましたよ』って。したらね、あれね、
社会人1年目の主人公なのね。俺達、結構もう…
何なら課長補佐ぐらいまでいっとる年じゃん(苦笑)
だからもうちょっと大人のクリスマスソングを作ろうねー、
っていう話になって。じゃけ、クリスマスの曲はもう一曲。」

今浪さん「じゃあ、課長補佐の…?(笑)」

「課長補佐の恋の物語(笑)結構プレゼントが
高いの買えちゃうの(笑)」
島耕作的に出世していくクリスマスソング…
うん、斬新かもしれません(笑)

「桜ねぇ…名曲が多いけぇさぁ…
でも、やれたらいいなてのはあるね。」
もう、時期的に作り始めても間に合わないんだって!
残念ながら~…

「じゃけ、再来年」
期待してます。

リスナー(大分県・あやかさん・16)
「晴一さんにやって欲しいことは、カルマの坂や横浜リリーの
続編を書いて欲しいんです。」

「あのね、この間さ、全然関係ない話。(テレビで)
美輪明宏さんが、シャンソン歌ってたんよ。」
「その内容はちょっとリリーに近いんだけど、ちょっと
やさぐれた港町の女で遊び人の男に引っかかって、
水商売に身を落とし、…」
「それが何か近いと思ったんだけどね、続きとしては」

「まぁ、でももし書く機会があったら。
これ本気にならんと書けんけぇね。」

リスナー(大阪府・りんちゃん・17)
「晴一さんがもっと今年下ネタを言うように願います。
最近晴一さんの下ネタを聞きません。
もしかしておしゃれなFM番組に下ネタは必要ないのですか?」
アヤちゃんか?(笑)

「俺もともと下ネタあんまり言わんよね?
あのね下ネタってさ、ホントはそんなにいやらしくない人が
サラッと言うと、たぶん下ネタとして成り立つんよ。」
相方の昭仁さんってことですか?(笑)

「俺、ムッツリスケベじゃけさ(笑)、
俺が下ネタ言うとねー、ドローっとした下ネタになる(笑)
ムッツリスケベは下ネタ言ってはいけんの。」
年始からムッツリスケベの
自己申告ありがとうございます(知ってたけどね・笑)
ドローっとしたリアルな下ネタ、晴一さん聞かせてください(笑)

「今日(ラジオ収録日12月29日)、
CDTVのリハをやってきたのね。」
出演者トークの部分で今年流行りそうなものランキングの
中に”骨盤浴”というアイテムがあったそうです。ところが、

「女性用のナプキンの中にヨモギが入って、それが
温かくなるんじゃろ?」
「それも、取り寄せてみて番組で初めて知って、
全然映せんかったんだって(笑)
何かあるんだってちょっとした規制が(笑)」
「それって気持ちいいのかなぁ~?とか、俺やってみたいな、
っていう話をしてた、っていう…
爽やかな下ネタをちょっとしてみました。」
さ、爽やかすぎる…FM的にはOKですけど(笑)
そういう上辺的には爽やかなていのところから
ムッツリスケベさんを感じます(笑)


♪『ギフト』


リスナー(熊本県・あすみさん・16)
「また『黄昏ロマンス』のように歌って欲しいです。
300回記念としてやってもらえませんか?」

「歌はね…やめといたほうがいいね…」
ツッパリハイスクールロックンロールの音程が
ちょっと間違えて歌っていたということですが。
え、細かいことは気にせず歌ってくださいよ。是非是非!


リスナー(神奈川県・まさみさん・20)
「PV集を出してください!」
全く同意!

「これはたまりにたまっとるけぇ、そろそろ出しても
いいんかなって思うんだけどー…
なかなか過去の作品集を出すより、
新しいのを出したくなってねー。」
「今年あたり、出してもいいんじゃないのかなーと
思いますね。」
お!いよいよですか?皆さん、今から貯金のご用意を(笑)


リスナー(埼玉県・みさきさん・16)
「晴一の辞書を一冊の本にして欲しいです」

「400回記念で自費出版で(笑)」

今浪さん「これーと…ブログを再会して欲しいという
      メールが多かったんですね…」
アタシも一通送りました、催促メール(笑)

「ブログ?!
パスワード覚えてるかなぁ…(笑)
ブログね、やろう!これいっつも言われるなぁ!」
早くぅ~!
何ヶ月の放置プレイ~!んもう!


リスナー(埼玉県・かみるなさん・17)
「リスナーと一緒にバス旅行はいかがでしょう?」
はいはい!やりたい!やりたい!

「俺達ね、素を出しすぎてはいかん。
ある程度かっこつけてないと、たぶんファンの方達も
思い切ってね、応援できんと思うよ。
大丈夫かな、この人らー。大丈夫かな、この人ら応援して、
ってすごーいしょぼーいのになってしまうけぇ」
え、今更…もうそこら辺結構、心得てるつもりですけど
何か?(笑)


リスナー(市川市・まいかさん・17)
「リスナーが書いた詞を添削してほしいです」

「自由に書けとしか言えん」
「歌に載った歌詞があるなら是非送ってきてください」



まとめ
「下ネタ、俺、ちょっと挑戦してみるわ(笑)
ちょっとグロすぎたら言ってね(笑)」
大丈夫、相方はいっつもサラサラとギドギドしたこと
言ってのけてますから(笑)



・・・スキデスノート結果報告・・・

リスナー(練馬区・えんさん)
ポルノ好きつながりで仲良くなった彼に彼女がいた。
でも最近別れたという噂を聞いた。受験中だけど卒業前に
ちゃんと思いを伝えたいという彼女の報告。

結果は…
「『気持ちは嬉しいけど好きな人がいる』ということでした。
かなしかったけど、自分の思いを伝えられたことはとても
大きなことでした。」

「他に好きな人がいるって言われたらどうしようも
ないけぇね…」


リスナー(千葉県・さくらさん)
たまにかわいいと言ってくれる
同じ演劇部の同級生に恋をしたさくらさん。

結果は…
「答えは『ごめんなさい』でした。
理由は『そういうのは面倒くさい』ということでした。」

「じゃあ、何でかわいいねとか言うのよー!」
「逆に心遣いができないよね。」
ふった男の子に晴一さんから喝じゃ~!


リスナー(みゅわさん)
バイト先の先輩を好きになったという。

結果は…
何度スタッフが連絡しても電話がつながらず分からないそう。
あら、残念。

「大人として、ちゃんとできるような人になっていこう。」
いろいろな事情があるにせよ、報告は欲しかったですね。

♪『あなたがここにいたら』


・・・エンディング・・・

年明け早々、ポルノチームはロイヤルストレートフラッシュに
向けてライブのリハーサルだそうです。

「かけてますからね!
このロイヤルストレートフラッシュにね。」
みんながこぞって参戦しますので、リハ頑張ってください!


「あれ言わんといけんのじゃ!
朝鮮半島の…!高麗。」
高麗?!
それって百済・新羅とは時代が違うんじゃない…?
シーン…

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