ポルノグラフィティDVD

DVD『ロイヤルストレートフラッシュ』、勝手にランキング!

ロイヤルストレートフラッシュ、
しっかりDVD鑑賞しましたよ。

感動したり、鳥肌立ったり、涙したり、
かっこええなーって100回ぐらい思ったり(笑)

やっぱポルノすごいね!

今日はpink目線からの
ロイヤルストレートフラッシュ分析にお付き合いください!

お手元にDVDがある人も、ない人も、
持っているけど大事に大事に取っておいて
まだ観てない人も(笑)

※DVD内容のネタバレがありますので、
ご覧になりたくない方はUターン、プリーズ!

ではいつものように~
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

では参りましょう。
今回はテーマごとにランキング形式で。

『ライブアレンジ BEST 3』

1.「ハート」

曲のイントロが何の曲か分からないときほど
期待に胸膨らませて、それが分かった時感動するよねー。
ハートは全編、やばかった。
歌も演奏も映像もアレンジも照明も。とにかくすばらしい!

2.オープニング登場~「今宵、月が見えずとも」

始まる時のワクワク感はどこにも譲れないものがあるよね。
特に今回のオープニングでは
今までの曲名が流れた画像から『今宵~』に
つながっていく感じが感慨深かったし、かっこよかった!

3.「ギフト」

晴一さんのギターソロから始まったアレンジで、
全く「ギフト」とつながりもしなかった意外性が◎

『感動 BEST 3』

1.「シスター」~エンドロール

あのMCの流れからの「シスター」はね・・・
強い決意をして踏み出したことを知ることができて
改めてよかったなと思いました。

この重みは忘れません。

最後の曲名が流れていく映像も鳥肌立つ。
積み重ねってすごいなっていう感動と、
10年間、華々しい部分もあったけど
その裏にあった紆余曲折と。
ポルノグラフィティが込めた思い(曲)に
ただただ感動。そして感謝。


2.「ハート」から「あなここ」の流れ

「ハート」で涙が溜まって溜まって、
「あなここ」でドワーって感じだよね。
ああ、泣ける・・・うぅうううう

3.「東京ランドスケープ」で最後に東京タワーが出来上がる瞬間

♪そう ここにきて ずいぶん時は経った
思ったより やれてる ほめてあげよう

東京タワーと夜景。鳥肌。
思ったよりどころかかなりやれてます、
頑張ったねポルノグラフィティ!

『LED画面の映像 BEST 3』

1.「リンク」のマルチアングル

このままPVでもいけちゃうぐらいの完成度だよね~
目が目が目が目が・・(無限)
どっちの目かな?
あっきん、ハルちゃん、あっきん、ハルちゃん・・
って考えながら見てると吸い込まれてしまう(笑)

あとハルちゃんの髪型のBefore Afterを見比べられます(笑)

2.「ミュージックアワー」のマルチアングル

かわゆい二人、あんなテレビショッピングあったら
買いまくると思う(笑)

3.「ハート」の晴一さんの絵

絵があることで感動をより倍増させたね。ああ、ホロリ


『晴一さんのギタープレイ BEST 3』

1.「ハート」のソロ

ほっんとに胸にしみた。
ギタリストとして表現者として最高にかっこいいと思った。

2.「サウダージ」のソロ

レスポールを弾いてる晴一さんはすごくセクシーだよね(笑)
特にこの曲は全開!(笑)
毎回心奪われます。うふふ

3.didgedilli

やっぱギタリストとしての見せ場だからー(笑)

『お茶目な昭仁くん BEST 3』

1.「Mアワ」で腰を振る昭仁くん

2.「Mアワ」で一生懸命ダイアルする昭仁くん

3.「Mアワ」で晴一くんの後ろでおどけてみせる昭仁くん

詳細はDVDのMアワで!(笑)

番外
「センラバ」でテープが発射。
「テープばっかり見んでわしも見てよ!」
テープに嫉妬する昭仁くん

貪欲(笑)

『エロい昭仁くん BEST 4』←3つに絞りきれなかったワン

1.首筋から耳もとが映ってる横顔のアップ

マニアックすぎ?だってだってぇ~!(笑)

2.急に襟を立てた「リンク」

かっこいいの知っててやった確信犯(笑)

3.「ネオメロ」の汗だくで一生懸命に歌う昭仁くん

ギリギリな感じがいい。
倒れてしまうんじゃないか心配になっちゃうぐらい
一生懸命な感じがいい(笑)

4.「センラバ」のいつものこねくり回すところ

セクシーというか、もう笑えるけどね(笑)

番外

そのセクシー昭仁くんを密かに狙っているネギ氏の目(笑)
コラー!(笑)
代々木3日目、4日目で急接近。
まさかチューするとはよぉぉぉ(←まだ言ってる)
アタシだってまだなのによぉぉ(←コラ)

アンコールの「プリセイ」でポルノとネギさんの3人で
弾くところで、超接近してるじゃん。
超ネギ氏楽しそうだしー、嬉しそうだしー(笑)
「もう明日はやってやるぜ!」っていう風にしか
アタシには見えない!オオカミ!(笑)

『ポルノの歴史に残る名言集①』

晴一
「これは出し惜しみしとる場合じゃないし
やるしかないですよ。
やるしかないですよ。
やるしかない夜のことを
やるっきゃナイトって言います」

「やるっきゃナイトですか?」

客「イエー!!」

×3回

「やるっきゃー?」

客「ナイトー!」


『ポルノの歴史に残る名言集②』

アンコール、メンバー紹介MCにて

昭「えー、彼に僕は高校時代、ね
  500円を借りて、まだ返してません」

  「ということを最近言ったんですが、
     あるファンの方が
いろいろ計算してくれまして、
     高校2年に借りたとすると

   そっから19年ぐらい経ってるとして、
     年5%の金利というか

   あの~・・なんねぇ、金利というか、あれよ、
   ちょっとあれ言葉が出てこん」  

昭「利子がつくとしてー、
   19年経ってると1475円になってる
みたいです」

  「いつか返す!
  on ギター!」

客「ハルイチー!」

晴「誰が利子5%じゃって言うたん?
  年に100%で計算せんと」

昭「ほっほー(苦笑)」

晴「100%じゃったら1年間で1000円なんじゃろ?
  で1000円になったので次の年は2000円になる!
  ほん次の年はお前!・・たぶん、
  お前の車、俺のもんみたいになる」

昭「この悪徳業者ー!」

晴「骨の髄までしゃぶってやるぜ!!!」

きゃ~~~ひゃっはっはっは(大喜び)

ということで、
DVD『ロイヤルストレートフラッシュ』で
骨の髄までしゃぶられたpinkの勝手にランキングを
お送りいたしました~
皆さんの勝手にランキングもあれば是非教えてねん~♪

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ロイヤルストレートフラッシュ的な

いつものCDショップに行き、

アレを買おうと。

今日発売とは言え、DVDだし、
ひっそりと「ポ」の段に置いてあるんだろう。

入荷数も2つ。多くて3つぐらいだろう。

ここのCDショップ系列店は、
ポルノのことあんまり特集してくれないからなぁ。


さて、「ぽ」、「ぽ」・・・

ポぉーーーーっっっ!!!

(・・・昭仁さんと晴一さんが
元気いっぱいライブをしている様子を
しばしご想像ください・・・)

にゃ~ん!!!
TVモニターの画面にライブ映像が流れてるし!
根岸さんだ、真助さんだー、
CDショップでこんにちは!
何かポスター(?)的なものも貼ってあるし!
DVDが7、8枚以上も陳列されてるし!

嬉しいよぉ(泣)
ありがとう、
〇クラム〇谷ジャスコ店の店員さん(笑)
これを見て喜んでいるファンがひとり、
ここにおります。
たぶんこの時、
(´▽`)←漫画みたいにこーゆー顔して笑ってました(笑)

アニマロッサの時もどうぞよろしく(笑)

DVD中身についてはまた今度。(←だって見てないモーン

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ライブはショーじゃない

さっきお風呂に入って考えごとしていたら、
溢れ出る思いでいっぱいになって
記事をあげたくなったpinkです。


ライブパフォーマンスを「ショー」と表現する
アーティストについて。

(将来ビッグになってほしい思いは100パー
あるからあえて、このことを言いたい。
でもアーティストの固有名詞は言わない・笑)

完全に自論。
ちょっと今日は熱いZE(笑)

ライブとショーって違う。

ショーは見せるもの。
見せる側が入念に準備をしてそれを発表する、
それがショー。
観客を魅了する、それがショー。

ライブは生の感覚を味わうもの。
見せる側と見る側が一体になって作り上げる空間。
見せる側が入念に準備をするのは
ショーと同じだけど、
それを観客に見せたときにその反応によって
変わっていくもの。
インタラクティブ。

だからショーとライブは違うって思う!

「今日の俺を見てくれ」

そりゃ当たり前じゃ。
観客はわざわざ見に来とんのじゃ!(ツッコミ)

「特別な思いはない。最高のステージにするだけ」

特別で最高なステージを作り上げようよ、一緒に。
お客さん一人ひとりは
特別な思いでライブに来てるよ。
この時世、お金ないのに来てる人、
一人で勇気出してきた不安な少年、
友達が好きだから連れてこられてノリ方が
分からないけど実はコブシをあげたい女の子。


ポルノグラフィティは
いつもライブをやるために頑張ってるって言ってる。
彼らのパフォーマンスは間違いなく
「ライブ」!!

いつも最後に言ってくれる

「今日は来てくれてありがとう」
「また会いましょう」

いつも言ってくれるけど、
そこにはいつも「特別」な気持ち、感じます。


・・・ということで

明日は

10thライブサーキット、
ロイヤルストレートフラッシュ
DVD発売日です!(←宣伝かっ!)

よっしゃ!
購買意欲がめっちゃ上がってきた、自分!(笑)
熱い二人を見なきゃ~
(ちょっと正直言うと買うか、買わないか
迷ってたんだよね・・・
だって11月、モノ入りでぇ~・・・!
でもやっぱり買うZO!!!)

さて、すっきりしました。
ありがとうございました(笑)
今夜はよく眠れそうです(´∀`)zzz

あ!!ANN録音せな!

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『横浜・淡路ロマンスポルノ'08』DVDをギターに注目して見てみたシリーズ

今回もこのシリーズやってみようと思います。
ただの趣味の世界です(笑)
使用ギターだけに注目!
でもたまにそれを使用している人にも見とれつつ(笑)
横浜公演の豪雨にすっかりやられたギターちゃん達。
淡路では変更したギターも多かっただけに、
どんなギターか注目よん。
ナマイキも炸裂(笑)
最初に謝っておきます。ごめんね、ごめんね~
じゃ、行くわよ~
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!

※多少、型が間違っているかもしれません。ご了承ください。

DVD内容のネタバレを含みます。


『ライオン』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English
(ドクロの黒いテレキャスター)

横浜豪雨から一週間でメンテした黒テレキャス。
ファンの間でも心配の声があがっていましたが、
無事で何よりでしたね。
でもやっぱりちょっと音がビビビと割れてる感じはするかも。
でもよく短時間で復活したね~!再会できて、よかった!!

『痛い立ち位置』

晴一ギター;
Fender Custom Shop
Esquire ’59

2008年春に購入したというエスクワイア。
こちらは乾いた安定した音がします。(何様じゃ?!笑)
ごめんなさい、まだまだひよっこでした(笑)

『ヒトリノ夜』

晴一ギター;
Fender Custom Shop  Esquire '59

オープニングのテケテケテケテケを一生懸命やる
NAOTOさんに萌え(笑)
まだこの表情を発見されてない方、必見でございます!
あ、晴一さんのソロ、今回は音を飛ばさずできるかな?
と不安を感じた方、正直に一歩前へ(苦笑)
そう、
前回のロマンスポルノ'06ではちょっと飛ばしちゃったからね。

うん、
・・・今回も若干、何か足りない気がしますけど・・・



『ポストマン』

晴一ギター;
Fender Custom Shop  Esquire '59


-MC-

昭「元気?あわ、淡路島、元気?(噛)」

昭「盛り上がって行こうぜ!」

イエーイ!!
イエーイ!!
あ、ついコール&レスポンスに夢中でうっかりしてました(笑)
さ、次の曲は

『ベアーズ』

晴一ギター;
Fender Custom Shop  Esquire '59

ここら辺から何か、全体の演奏が息が合ってきた感じ。
ほうら、晴一さんったら気持ちよさそう~
だんだん、気持ちよくな~る、
アナタはだんだん気持ちよくなぁ~る


『グラヴィディ』

晴一さん目を閉じて陶酔中(笑)
むむ、瞼の裏になりたいです(無理・笑)

晴一ギター;
Gibson  Les Paul Acoustic

昭仁ギター;
Gibson  ES-335 '60

晴一さんの黒いテロンとしたギターは、OPEN MUSIC CABINET
『ウェンディの薄い文字』でも使用していましたね。

『We Love Us』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English

昭仁ギター;
Gibson  ES-335 '60

ワウの歪みが気持ちE~
シャカポコシャカポコ
大人なサウンドだねシャカポコ


『愛が呼ぶほうへ』

うるうる・・・

晴一ギター;
Martin  ドレッドノート(型番不明)

前に使っていた(『シスター』『黄昏ロマンス』PV)

Martin 000-28ECは横浜の雨に逝ってしまわれました(残念)
pinkとくしくもギターがオソロだったのに・・・
(別に図ったわけでないのにオソロだったの)
最近pinkのマーティンはメンテから戻ってきました。お帰り。
晴一さんの分も大事に使うね。

『幸せについて本気出して考えてみた』

晴一ギター;
Fender Custom Shop  Esquire '59

音はいい。でもこの落ち着いたギターの外観、
ロックな見た目ではない感じ(苦笑)
晴一さんには

やっぱ黒のテレキャスがいかに似合っちゃうかって思う!

-MC-

昭仁さんが熱く島について語る中、サラッと

晴「何より俺は雨が降らんのが嬉しいね」

ごもっとも(笑)

『農夫と赤いスカーフ』

晴一ギター;
Gibson  Les Paul Standard

おニューなのか、それとも前から持っている赤みの強い
Historic Collectionかはまーったく区別がつきましぇん。

『アゲハ蝶』

晴一ギター;
Gibson  Chet Atkins CEC

エレガットギター。
ナイロン弦で優しい音がします。

みんな楽しそう~特にまたろうさん、にっこにこ(笑)

『カルマの坂』

晴一ギター;
Paul Reed Smith  Modern Eagle

モダンイーグル、めちゃくちゃかっこいい。
これは、いつもここぞという時に出てきますね。

『ヴォイス』

晴一ギター;
Paul Reed Smith  Modern Eagle

昭仁ギター;
VG-00シリーズ
 
小ぶりなボディのギター、ずっと気になってたんです。
DVDの最後のクレジット見て、初めて知りました。
これmade in Japanで、アルフィーの坂崎さんや山崎まさよしさんも
使用しているメーカーだそうです。

『Report 21』

晴一ギター;
Fender Custom Shop  Esquire '59

昭仁ギター;
Deceiver 昭仁モデル(未発表)

昭仁さんのギターは昨年から使用している
黒のストラトキャスター。
Deceiverは国内のメーカー。

『ミュージックアワー』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English

よーこよーこたてたて!
よっよっよっよ!あいやあいやあいやそーそー
pinkも張り切ってまんねん、これー

『Heart Beat』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English

やっぱしゃがれてるね、音。
ある意味、いい味、ライブ感。

『リンク』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English

うっ!

『メリッサ』

ベンベンベッベッベッベッベッベーッベ
ベベベベベベベ
以上ネギ坊さんのベースでした。

うん、大人サウンドのメリッサ。大人だ、大人
やんちゃなメリッサではない!(笑)
酸いも甘いも知ってしまったメリッサ(笑)

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English

『稲妻サンダー 99』

ジャパーン!
深い意味はないっ!叫べ!

晴一ギター;
Fender  Stratocaster '67

そして叫びつつ、ここで晴一さんのギターテクを楽しめ!
っていうかまさにベンチャーズ。

『ハネウマライダー』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English

昭仁さん;
タオル(笑)

っよっよっよっよ!

『ギフト』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English

昭仁ギター;
Gibson  ES-335 '60

やだー!ライブ終わらないで~(泣)
大丈夫!
巻き戻せば、ほうら見れるさ、かっかっか!(笑)
ポチっとな!

-アンコール-

『Love, too  Death, too』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English

『アポロ』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English

チャーララッチャーチャララッチャー♪

ずっ、もっと、いやずっと、いやもっともっと・・・
いや、もずっと、もずっとぉ?!
以上、「ずっとずっと」か「もっともっと」で混乱する一例でした(笑)

『Please say yes, yes, yes』

豪雨の横浜ライブでこの曲に行き着いたとき、最後に相方とガシッと
握手をかわした思い出。・・・プライスレス(笑)

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English

『ダイアリー08/06/09』

晴一ギター;
VG-00シリーズ

昭仁さんと色違い。
いい音色ですね。Martinに近いタイプのきらびやかな音色。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 

以上、淡路島ライブのギター特集でした。
最後まで付き合ってくれてありがとうございました。

あ~、横浜の豪雨、濡れ鼠、楽しい(笑)
もう笑うしかないね、この雨(笑)
カルマを一生懸命弾く晴一さん素敵!
横浜の稲妻サンダーの晴一ギターはめちゃくちゃセクシー!
昭仁さん、ヴォイス、最高!!
じゃあ、まったね~ん♪

って、ちょっと待って。
あ・・・昭仁さんのアコースティックも雨でもしかしてやられた?
おなじみSheryl Crow Signature・・・
そういや淡路では出てこなかった。はぁ、ショック!

P.S.

今週のANNですね、
あのですね、録れてなかったんですよ。
ごめんなさーい!!
来週はaikoちゃんが来るんですよね。
いや~来週こそは!!


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ロマポルDVD 淡路島に嫉妬

もう完全に復活です!

皆さん、お見舞いありがとうございました!

インフルエンザ学園から無事卒業できました。

また別のインフルエンザ学園に入学しないように、注意します!

皆さんもどうぞご注意くださいね。

熱血”菌”先生が3~4日はスパルタでみっちりアナタを

お布団から離しませんよ!!あ~こわっ

さてDVD・・・

もう皆さんは淡路島に嫉妬しましたか?

もう変な踊りはしましたか?

JAPANと意味もなく叫びましたか?

タオルは回しましたか?

あっちでツボ、こっちでツボりまくりのpinkは、

DVDを見たよい子ちゃん達と話したくてウズウズしてます。

あ、まだ残念ながら見てない子ちゃん達、

じゃチミ達は宿題だよ。分かった?

あ、受験終わってから見る?

あ、そういう子は、じゃあ仕方ないから4月ぐらいまで待とう。

それ以外の皆さんはちゃんと”私のツボにはまったシーン”について

レポートを提出しておくように!

じゃ、続きを見てくるから、またっ!(← まだ見終わってないんじゃん)

さ、次の授業は…

ふむふむ、『ギフト』っと…

あ、ちなみにアタシのツボはぁ~

晴一さんがメリッサソロ、ちゃんと弾けてニヤッとしたところ

と~、

晴一さんがハネウマソロで、銀テープまみれになってたところ

と~、

ヴォイスでコーラスを一生懸命晴一さんが入れている後ろで

本間さんがにやけながらコーラスしていたところです。

あ、昭仁さんのクルクルパーな髪の毛足もかわいいな(笑)

じゃ!またっ!

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DVDオリコンチャート1位、おめでとうございます!!

DVD”ポルノグラフィティがやってきた”

LIVE IN ZEPP TOKYOが

オリコンウィークリーで1位を獲得!

おめでとうございまーす!!!♪(・∀・)オメー(・∀・)オメー(・∀・)オメー

1枚ですけど貢献できたかなー?

ところで今回のDVDのポスター、

公式HPでちらっと写真で見ましたが、

CD屋さんで見た方とかっていらっしゃるんでしょうか?

うちの近所のよく行っているCDショップでは、

ポルノのCDやDVDリリースにともなって

何らかのポスターが貼られてたことが一度もありません!!

もっと大々的に宣伝してほしいっていっつも思ってました。。。

そんなところがちょっと寂しさを感じる瞬間。。。

「痛い立ち位置」のポスターとかCD屋に貼ってあったら

めっちゃテンションあがるのにな~!

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マニアックにライブDVDを観た~使用ギターだけ凝視した編~

晴一さんのブログにトラックバックさせていただきます。
DVD、まずは普通にライブを楽しんで観ましたが、
な楽しみ方をご紹介します~
シリーズ第一回目は「使用ギター」です。

※間違っていることもあるかもしれませんがご了承ください!

『ベアーズ』
晴一ギター;
GIBSON Les Paul Standard

最高です!
見た目も音も思わずトローン*:.。☆..。.(´∀`人)

『マシンガントーク』
晴一ギター;
FENDER Custom Shop Telecaster
Made by John English
(ドクロ入りの黒テレキャス)

今回の衣装に一番マッチしていました。
このギターは晴一のオリジナリティーがあっていいですね!
『ハネウマライダー』
晴一ギター;
FENDER Custom Shop Telecaster
Made by John English

『ROLL』
晴一ギター;
FENDER Custom Shop Telecaster
Made by John English

昭仁ギター;
GIBSON 1960 ES-335

『黄昏ロマンス』
晴一ギター;
MARTIN 000-28ECB

私も000-28ECを使用しています。
エリッククラプトンモデル。
鈴のなるようなきらびやかな音が出ます。

『空蝉』
晴一ギター;
GRETSCH 1969 White Falcon

とっても個性的な音ですよねw
個人的に音を例えて表現するなら、
酒焼けした飲み屋のママの声のような気がしますww
しゃがれた感じが。

昭仁ギター;
GIBSON 1960 ES-335

『鉄槌』
晴一ギター;
GIBSON Les Paul Double Cutaway?

かなー???
DOUBLE CUTAWAYのLes Paul。。???
でもなんかよくみるとヘッドの形が
GIBSONっぽくないし。。
確証が持てません~(‐m‐;)
間違っていたらゴメンナサイ。
でもでも
色・模様・質感がとっても特徴的で素敵ですね!
かっこいい~*:.。☆..。.(´∀`人)
ライブのヘソの演奏で使うくらいだから
とってもこだわりを感じます~!

『そらいろ』
晴一ギター;
GIBSON Les Paul Standard


昭仁ギター;
GIBSON Sheryl Crow Signature

シェリル・クロウモデル。
もう昭仁の定番アコギって感じですね~

『農夫と赤いスカーフ』
晴一ギター;
GIBSON Les Paul Standard

ホントいい音です。聴かせるギターですね。
弾いている人もいいから、尚のこと!

『ウォーカー』
晴一ギター;
GRETSCH 1969 White Falcon

うーん、
やっぱり酒焼けしたママの声のように聴こえてきます(笑)
存在感たっぷり。

昭仁ギター;
GIBSON Sheryl Crow Signature

『リンク』
晴一ギター;
FENDER Telecaster

型名はよくわかりません!
黄色と茶のコントラストが特徴のやつです。

『Light and Shadow』
晴一ギター;
FENDER Telecaster

『メリッサ』
晴一ギター;
FENDER Custom Shop Telecaster
Made by John English

『Please say yes, yes, yes』
晴一ギター;
FENDER Custom Shop Telecaster
Made by John English

『あなたがここにいたら』
晴一ギター;
GIBSON Les Paul Standard

昭仁ギター;
GIBSON Sheryl Crow Signature



【勝手に=(゚▽゚)=総評】

とにかく
ギターを持つ晴一は世界一かっこいいと思いました。
いろいろなギターをとっかえひっかえ、
使い分けるところもファンとしてたまりませんでした。

あと、
ライブハウスで湿気や汗、高温にもかかわらず、
チューニングがずれていないところとかも
さすがプロのスタッフがついているお陰だな~と
思いました。

あと、
本当に影で支えているのは
きっとスゴロクだろうと思いました。

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ライブDVDの感想

晴一さんのブログにトラバさせていただきます。

今日DVD買いました!
(*´▽`)*´▽`)*´▽`)ノ

「ポルノグラフィティがやってきた
LIVE IN ZEPP TOKYO 2008」

ライブ感がたっぷり味わえます!

そしてそして
最後のサプライズ的な編集!

鳥肌が立ちました~!

パッケージには書いていないところがミソですね~

観客が声を合わせて歌っているところとか感動的でした!

まだ見ていない方は是非!

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